玄関のドアを閉めるや否や、チャンミンが俺にキスしてきた。
ん、、、ん、、、、
口の中で、チャンミンの舌が蠢いて、息もつかせない。
壁際に押し付けられたまま繰り返されるキスに、、、感じ始める。
、ユノ、、、
、ん、、チャンミン、、ちょ、、ま、て、、、うっ!、ん、
チャンミンの手が、服の上からオレを確かめるように触って。
、な、、チャミ、、ベッド、、、ベッドに行こう?、な?
、うん、、、。
寝室に入ると、チャンミンは自ら服を脱ぎ始める。
ユノも、早く脱いで?
その言葉に。
急いで脱いで、チャンミンをベッドに押し倒した、、、。