指輪31俺に倒れこんで。耳元に、チャンミンの弾む息とシャワーの音。、どうして、、、?何が?どうして、、して、くれたの?、、、、、月が綺麗だったから、、何て言えなくて。、さぁな、、、。、、、何ででもいい。僕、嬉しいよ。そう言って、チャンミンは俺のを咥えて。俺も、チャンミンの口を汚した、、、。