心情どうして、言ってくれなかったの?、、、、、。僕は、、、嬉しかった。抱いてくれて、嬉しかったんだ。耳元で囁かれる、お前の声に。、ユノ、、上がって?一緒に、食事しよう?チャンミンに促されて、部屋に入る。一緒に食事をして。俺は何もしてないのに、目の前でチャンミンが微笑む。、、、ああ、、こんなに簡単だったんだ。こんなに簡単な事が、、俺はなかなか出来ないでいた。、チャンミン、、、チャンミン、、、。どうしようもなく、お前を愛している俺がいるんだ。