仕事5 | まあたんmtのブログ

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東方神起のファンです。二人が大好き!けど、どちらかと言うとユノペンです。皆様の二人への愛の叫びを読みたくてアメブロ始めました。

貴方の、そのふっくらとした唇にキスしたかったけど、僕が最初にキスしたのは首筋で。
初めからきつく吸って印をつけた。

、んっ、

貴方の低い声。
胸に唇を這わせて、突起に吸い付く。

、つあっ、、ん、、、シ、ム、、?

少し目を覚ました貴方にキスする。

、、ん、ん、

キスしながら、手を身体に這わせて。
貴方の身体に力が入る。
手をだんだんと下げて。
貴方を、掴んだ。
ビクンとした貴方が、僕の肩を掴んで、唇を外す。
と、同時に僕は貴方を擦り上げた。

、あ、はあっ、、や、、

硬く反応した貴方が、僕を見上げて、

、シム、、やめ、

その言葉に、僕は首筋に再びかぶりつき、手の動きを一層早めた。

あ、あぁ、や、、シム、、

身を捩り、逃れたいのか、感じたいのか。
貴方が膝を立て、足で僕を除けようとしたから、僕は貴方から手を離した。

、は、、ぁ、、、

安心した貴方が油断して。
僕は下に下り、今度は貴方を口で含む。

あっ、、!、や、、ダメ、だっ、、シム、、

舐め上げて、吸って、貴方のがますます硬くなる。

、止めろっ、

口から外して、貴方を見た。

はぁ、はぁ、はぁ、、

我慢して、シーツを掴み耐えていた貴方。
力を緩め、僕を見上げる艶めいた顔。

、出していいですよ。

言って、再び貴方を口に含む。
我慢しきれなくなった貴方が脈打って、僕の中に、その熱を飛ばした。