チャンミンを無理やり一緒に眠らせたけど、、、チャンミンもそのままぐっすり眠ってたようだ。
だって、、、気持ちよかったよなぁ、ゆず湯。
チャンミンを抱き枕的にして寝てしまったけど、今はチャンミンが俺を抱いていて。
チャンミンの胸の中、、、。
ぐっすり眠って多少元気になった俺。
、、、、、。
チャンミン、、、いい身体してんだよなぁ、、、、、最後まで、、、する元気はないけど、、、チャンミンに、、キスしたくて、、、寝ているチャンミンの首元に顔を埋めてキスした。
パジャマのボタンを外して、胸に、敏感なところにキスして。
再び抱きしめる。
うん、、、満足。
ボタンを閉めようとしたら、
、それだけ?
チャンミンの声。
、ごめん、起こしちゃった?
ユンホ、
俺が下にされて、、チャンミンがキスしてくる。
押し付けられた身体。
チャンミンのが硬く反応していた、、、。
、チャンミン、
ユンホ、、僕だって男だよ。
そう言って、チャンミンが俺の身体にキスしてくる。
その優しいキスに、俺もだんだん熱を持つ。
、あ、、はぁ、、ん、、、チャン、ミ、、、。
チャンミンは返事をせず、ただ俺の身体にキスを繰り返し、、、部屋にチャンミンのキスの音と俺の耐える声。
俺のが限界に近くなると、チャンミンは俺に被せ自分に埋めた。
俺の上で腰を振るチャンミンが、綺麗で、美しくて。
、チャンミン、
あぁ、、ユンホ、、、いい、、凄く、、あ、、ん、、、
、、い、いか?
、きて、
二人で激しく腰を動かし、呻いて、果てる。
息を整えてから、チャンミンが後始末をして。
再び二人でゴロン。
、ユンホ、、、
ん?
よかった?
、うん、
休ませてあげようと思ったのに、ユンホがあんな事するから、
寝てると思ったんだ。
寝てる間にいつもこんな事してたの?
そんな事ない、、初めてした。
チャンミンにキスしたくなって。
最後までしたくなかった?
んー、、キスだけで満足したから。
、嫌だった?
けど、チャンミンのキス、、気持ちよかったから。
僕も。
だって、、僕、ユンホのキス好きなんだ。
ははっ、、ありがと。
今何時?
、、三時、、、。
まだ眠れるな。
うん。
ごめん、、疲れてたから早く寝たのに。
、チャンミン、、、。
最近、ユンホ元気なかったから、、、。
うん、、ありがと。
チャンミンは俺のビタミン剤だから。
一緒にいてくれたら元気になる。
本当?
だから、もう一眠り俺に付き合って?
、うん。
抱き合って、俺達はまた目を閉じた。