ユンホがご機嫌。
その笑顔で、俺の頬も緩んでる。
ゲームは確かに楽しかったけど。
それ以上に、ユンホが楽しそうにしていて、、そしてカッコいい姿を見れただけで、俺も満足。
次どこ行く?
どうしよう、か、、、もう2時だね。
ユンホ行きたいとこある?
いや、別に。
じゃあ、書店に寄っていい?
なんか欲しい本があるのか?
これっていう物はないけど、一人だと時間あるから。
読書の秋にしようかなって。
、そっかー、お前昔から本好きだったからなー。
じゃ、行こう。
うん。
ここから近い書店に行く。
結構大型店舗。
店内では別行動。
それぞれ好きなジャンルのコーナーへ向かった。