ヒョンだったユンホを抱くのは。
自信ない、、、?
自分より、強くて年上の恋人に。
自問自答。
抱かれたい?
抱きたいか?
、、、どっちでもいい。
愛し愛されて、お互いが気持ち良くなるなら。
抱かれたいとも、抱きたいとも思うんだ。
ユンホ、
バスローブを着て先にリビングに行こうとするユンホを呼び止める。
振り向きざま、すぐ抱きしめてキスして。
ユンホを見つめる。
浴室から出たばかりなのに。
またすぐ汚すつもりか?
俺は答えず、抱きついたまま、ユンホの耳にキスした。
、チャンミン、
ユンホが俺の背中に手を回す。
舌で耳を舐め上げて。
耳穴を攻める。
、んっ、、チャ、ミ、
ユンホの弱い所。
身体を押し付ければ、当たる。
ユンホのそれが反応して。
もう、硬い。
バスローブの前をはだけて、胸に吸い付く。
んぁ、、つ、、、チャンミン、
壁に押さえつけて、ユンホが俺を引き剥がそうとするけど。
その度に吸い付く場所を変えて。
声を上げるユンホ。
もう一度抱きしめて。
ね?ベッドに行こう?
俺から、ユンホを誘う。