重28ジッと、張り付くようにユンホを見ていたのに、いつの間にか意識が飛んで。気がついたらベッドで寝てて、添い寝したままユンホが俺を見ていた。お前も寝不足?、ユンホのが移ったんだ、きっと。俺がいないのをいい事に遅くまで遊んでないか?そんな訳ないでしょ。そうか?疑う?全然。凄い自信。自信はない。そう?お前を信じてるだけ。、ユンホ、、、見つめ合って、いい雰囲気になったけど、腹減ったな、何かある?ユンホの言葉が現実に戻す。