重20不器用なユンホからの手紙。ヒョンとして、俺を愛する事をずっと躊躇っていた事。自分の気持ちに正直になった頃、異動になってしまった事。今は離れても、ずっと俺を愛し続ける誓いの言葉。俺は読みながら、涙が止まらなくなってしまった。部屋に座り込んで、ポタポタ落ちる涙。気づかなかった、、、玄関が、開いたなんて。