重11、ヒョン、わかってて、、俺とあんな事したんだ、、、酷いよ、異動になるから、最後に抱いた、、、訳じゃないぞ?だって、言っただろ。近くても遠くても、一番側に感じるって。けど、、離れる事に変わりないじゃないか、、今までずっと一緒にいたのに、、、それなのに、俺はヒョンの隣に行って、そのままヒョンをソファに押し倒した。ヒョンが、俺を見上げる。その瞳は、前と違って探る様な瞳ではなく、真っ直ぐ俺を見て。手が、俺の頬に伸びる。、チャンミン、ヒョンの妖しい顔つきに誘われるまま、俺はヒョンにキスした。