耳に、、舌が入り込んで、、、感じ過ぎて身体に力が入る。
、はぁ、、あ、、
手は、、俺の胸を弄って。
弱い部分を摘まれる。
あぁっ、あ、や、、チャ、ミ、
いいな、こんなあんたも、
言って、どんどん下がる唇と手に、俺はもう、感じるしかなくて。
啼くしか、なくて。
あぁ、、あ、、
ここがいい?
手で擦られるそこに、キスされて、焦らされる。
ああ、凄い、、こんなに濡れて、張り詰めて、
、んぁ、、や、
刺激はしてくるのに、なかなかイカさない。
、、も、、もう、
何だよ?
イキたいか?
俺の顔を覗き込んで。
手は俺のを掴んで。
我慢している俺を見て笑う。
、くっ、、つぁ、あ、、お、前、、サド、か?
更にグイッと掴まれる。
ぐはぁ!あ、や、ぁ、
いい声だね、、しょうがないなぁ、イカせてやるよ、まずは、前から、、、後ろは後でな、いいだろ?
掴まれたまま、手をスライドさせ、堪らない刺激に、俺はそいつの手を汚した、、、。