ユンホ、
俺も、愛してると言おうとしたけど、チャンミンの唇に塞がれて。
、今日は、ありがとう、
ん?
言ってくれて、、嬉しかった、
何を?
僕の大切な人って、あの子にも伝わったのはユンホのおかげだよ。
そう言って、俺を抱きしめる。
だって、、、
正直に、言ってよかった。
うん。
いつか、世間にバレてもいい?
いいよ。
恥ずかしい事じゃない。
バレても、バレなくても、そんな事俺達には関係ないだろ?
、、ユンホ、大好き、
大好きに格下げか?
そんな訳、ない、ユンホ、
強く強く、抱きしめられながら、俺は幸せな気持ちで眠りについた。