近くのカフェで会う事になって。
、、、ショックを受けなきゃいいけど。
で、あまり事を荒立てる子じゃなかったらいいな、、、。
二人でカフェに入る。
チャンミンがその子を見つける。
どうやら先に来ていたようだ。
奥まった窓際に座っていた。
結構美人。
少し華奢で、清楚な感じ、、、だけど。
、きっとチャンミンにはこういう子が似合う、、、んだよ、な、、、。
でも、、、チャンミンに愛されてるのは俺、だから。
もちろん、俺もチャンミンを、、、。
席の方へ行くと、その子が気づいて立ち上がった。
こんにちは。
と、気持ち良い挨拶をする。
、お待たせしました。
いいえ、
俺の方へ視線を向けて、
初めまして。
と、これまたにこやかに挨拶。
三人で席に着き、とりあえず注文して落ち着く。