チャンミンって堅いね。
ん?何が?
ガードだよガード。
この前一緒に飲んだでしょ?
、ああ、ヒチョル達との、
そう。
ユノヒョン、仕事で来れなかったじゃない。
その時チャンミン口説いたんだけどさ、
お前、そんな事してたのか、
チャンミンから聞いてない?
、聞いてない、
チャンミンにとっては大した事じゃないんだよ。
何があった?
チャンミンに、ユノヒョンと俺どっちがいい?って聞いたらユノって即答するんだよ。
、、、。
普通さ、ユノヒョンがいないんだから嘘でもいいから社交辞令で俺って言ってくれるのかと思ったら、何回聞いても同じ答えで、、、ユノヒョン、、愛されてるね、、、。
、、、諦めろ、
でもさぁー、いいよねぇ、チャンミン。
あいつは俺のだ。
わかってるよ、ヒョン。
釘をさしても、軽く笑って答えるシウォンだった、、、。