それはやっぱり、愛し合う事で。
チャンミンの思惑が外れたのは、俺を抱く事ではなくて、俺に抱かれる方になった事。
、あ、、はぁ、ん、
もう、、チャンミンの身体でキスしてないとこなんてない。
頭の先から足の指の先まで、、、俺が愛してないとこなんて、ないんだ。
下の方で、お前の身体を貪っていた俺を、チャンミンが両手を広げて呼んだ。
ユノ、、きて、
再び抱き合って、キスして、お互いを擦りつけて、、、もうとっくに、出来上がってるそこに手を伸ばす。
低く呻くチャンミンが、いやらしく感じて。
先に、イかせてやるよ。
お前を、口に含む、、、。