多少、痛みがあっても。
入るようになってしまった俺の身体。
突き上げられて、、自分ではありえない声を出す。
ああ、いいね、その声が聞きたかったよ、ユノ、
チャンミンが、腰の動きを止めて、キスして耳元で囁く。
ユノ、愛してるよ、、、ずっと、抱きたかったのを我慢してたんだ、
そう言われて、身体が感じて力が入る。
あ、ん、、、ユノ、ダメだよ、まだそんなに締め付けちゃ、、、まだ、ユノの中にいたい、、、
繰り返されるキス。
繋がったまま、、、もう、チャンミンが欲しくてたまらない。
チャンミン、、もっと、、もっと、来い、、、もっと、奥まで、、、感じ、、させろ、
ふふ、、、ユノも、、貪欲だね、、、いいよ、、もっと、、感じて、僕を、
そう言って、チャンミンが動き始め、何度も打ち付けられた俺は、チャンミンにイカされた、、、。