雨夜107、うっ、、、ん、、、ああ、ん、、チャンミンに、押し込まれて、締め付けられる。、チャンミン、ユノ、お互い、感じているであろうこの圧迫感に、気持ち良さを求めて腰を動かす。あ、あっ、、ん、いい、ユノ、もっと、、やめない、で、揺らせば揺らすほど、チャンミンの妖艶な顔が、俺を煽って。チャンミンは自分を掴みスライドする。あん、あ、あ、いいよ、ユノ、凄く、凄く、感じる、、、、ね、、一緒に、チャンミン、き、て、何回か動きを 速め、チャンミンが飛ばして、俺はチャンミンの中に吐き出した。