突き刺されて、切り開かれる、、、激しい痛みに、逃れたいけど、腰を捕まれ、、、足を捕まれ、、、ゆっくり、、入り込まれる。
上向きにされて、見られたくない顔を背けて痛みに耐える。
どれくらい、我慢しただろうか。
チャンミンが、
ユノ、愛してるよ、、、今、僕ユノの中にいる。
嬉しいよ、僕。
そう言って、優しくキスしてきて。
ユノ、僕のユノ、
俺に抱きつく。
再びキスをして。
激しさを増し、俺のが変化してくる。
チャンミンがゆっくり動き出し、痛みが響いてきても。
チャンミンが俺のを掴んで。
意識がそっちの方にもいって。
痛いのか?気持ちいいのか?
体に力が入って。
ああん、ユノ、締め付けない、で、まだ、
、、ん、、ユノの中、、気持ち、いい、、、
チャンミンが尻を掴んで、もっと自分を俺に埋めて。
な、なんだ、、、この感覚。
腰が、浮く。
もっと、、、もっと、、、。
ああ、いい、ユノ、、、イこう?
一緒、に、、、。
チャンミンが腰に打ち付け、手は俺を掴み動きを速める。
あ、あ、あ、
イクよ?ユ、ノ、
、チャ、ミ、
二人で低く呻き、チャンミンは俺の中に、俺はチャンミンの腹に、熱を吐き出した。