雨夜86、、、つっ、怒りに任せて吸い付くチャンミンに。抵抗する余裕も無くて。いきなり、掴まれる。うっ、、、!、ああ、いい声だね、ユノ、お前、体重をかけられ、動けない。手は、俺のを掴み、チャンミンの舌は俺の耳穴を這う。あ、、はぁ、、あ、くっ、ふふ、ますますいい声だ、チャン、ミン、、今日は、僕に抱かれなよ、ユノ、チャンミンが、少し冷たい目で笑った。