、僕、が、、待って、、た、言、葉、、言って、、、くれ、、るん、でしょ、、、?
ユノが、視線を外し、再び僕の目を見る。
チャンミン、、、愛してるよ、だから、ずっと、、離れず、ずっと、俺の側にいろ、
、はい、、、
、、、チャンミン、、俺、お前が死んじまう事が、、怖かったんだ、、、やっと、人を愛せたと思った、の、に、、、愛した途端に、お前がいなくなるなんて、
涙を堪えて、ユノが語りかける。
、ユノ、、、
先生呼んでくるから待ってな、
、ユノ、
ん?
、生きてる事を、感じさせて、、?
ユノが近寄って来て、僕達は重ねるだけのキスをした。