ん、ん、、、
ユノに反応が出てきて。
でも、止まらない。
ユノを愛したい気持ち。
僕は自分から服を脱いだ。
ユノに乗っかり自分からキスする。
う、ううん、、、?
ユノが、薄眼を開く。
、、、チャン、ミン?
口が開いたところで舌を滑り込ませる。
僕の方から、絡めて、吸い取って。
角度を変え、何度も何度も。
今、部屋の中にはキスの音だけ。
ユノを感じたい。
唇で、舌で、手で。
愛しいユノの体を愛す。
首筋に顔を埋めただけで、ユノの体はビクッとして力が入った。
ユノ、いや?
チャンミン、
ユノの妖艶な顔が、僕を煽って。
ユノの頬に手を当てて、キスを繰り返す。
唇を離すと、ユノのトロンとした目が僕を見て、、、誘う瞳に、、、僕はユノの服に手をかけた。