いけない事、オフィス内の廊下。
残業者が、ユノだけで。
一緒に帰ろとユノの事務所の階に上がった。
エレベーターが止まり、廊下に出た途端に、壁に押し付けられる。
ユノ、
我慢出来ない事を態度で表すユノのキスを受け止めて。
ユノの手が僕の胸に這わされる。
もう一方の手は、、僕の反応が出る所へ。
ん、んん、
僕の口の中を犯して。
次に唇は首筋を這う。
あ、、ん、、、ユ、ノ、や、ダメ、だ、、、こんな所で、
構わず、ユノの手は服の中に入り、下の手は僕の膨らみを触って、撫でて。
ユノ、、ダメだって、、や、
僕は立っていられなくなり、でも、期待して、、そこは濡れていた。
チャンミン、、、我慢、出来ない、、、
やだ、ダメ、、、ユノ、
ユノの体が下がる。
立膝をついて、僕の硬くなったものを取り出し、一気に口に含んだ。