恥ずかしいと言っていたチャンミンが嘘のように、サッサと服を脱いでいった。
少し熱めのお湯を出し中を温める。
その間、チャンミンは俺を壁際に追い詰めキスを繰り返した。
この状況で。
反応するなと言うのが無理な話で。
そそり立つそれを、チャンミンが握る。
つっ、あ、チャン、ミン、
ユノ、僕の、ユノ、
チャンミンが、優しく手をスライドさせる。
ん、あ、チャンミン、、、
僕も、愛させて?
言って、自分は下に膝をつき、俺のを口に含む。
うっ、つ、、、チャンミン、、無理、するな、、、いい、って、
無理じゃ、ない、、、ユノ、だから、僕も、ユノが欲しい、
手と口の動きを止める事なく。
俺を見上げた潤んだ目。
ああ、たまらない。
、、、チャン、ミ、、、っつ、あぁ、うっ!っ、、、。
俺が放ったそれを、今度はチャンミンが飲み込んだ、、、。