今年のクリスマスは最高だ。
ずっと時間が止まればいいのに。
ずっとユノの腕の中胸の中。
人恋しいと思っていたなんて、嘘みたいだ。
ふふ、
なんだ?
だって、
今日のチャンミンは一人で笑ってばっかだ。
だって、嬉しい、
、、、俺も、
、、、なんか、間があった、
いや、嬉しいがってるチャンミンが、
俺が?
、、、その、、可愛くて、
やだなーもー、そんな、ユノってば、、、あったり前じゃん、、な、ユノ、もう一回、愛して?
ああ、何回でも抱いてやる、
もっと、もっと、一つになりたい、
俺もだ、
ユノが、俺にとって最高のクリスマスプレゼントだよ、
言って、俺はユノに濃密な濃厚なキスをした。