ま、入れよ、
ん、
お昼ご飯、持ってきたんだ、
リビングに移動しながら、後ろからチャンミンがボソッと言った。
一緒に、食べてくれる?
振り向くと、俯いたままのチャンミン。
俺が、チャンミンをこんな風にさせてるんだ。チャンミンはちゃんと、誤って、反省してくれたのに。
俺は、チャンミンに近づいた。少し、ビクッとするチャンミンを、抱きしめた。
、、、ごめん、、、何か、嫌だったんだ、、、俺、人間小さくて、ごめん、チャンミン、誤ってくれたのに、自分の中で、違和感感じて、、、
ごめん!ユノ、こういう事、嫌いだったもんな、初めてキスした時も、、、今回の事も、、、だから、俺、恥ずかしい事した、ユノは悪くない、ユノが嫌がる事、俺はしたんだ。
チャンミン、でも、俺お前が好きなんだ、嫌いになれない、だから、自分がイライラして、悪い、
ユノ、
チャンミンが抱きついてくる。
チャンミン、昼飯、一緒に食おう?
ん、