記憶23涙が、止まらなかった。多分、俺の言葉。多分、俺の気持ち。俺は、チャンミンを信じさせる事が出来なかった。捨てられるのが怖かったのは、俺の方だ。だからチャンミン、もう、自由になって、幸せに、なって、それが俺の幸せだから、ユノ?!記憶、戻ってるの?ユノ?!…、分からない、でも、伝えたかった、、、きっと、チャンミンは、俺じゃ駄目なんだ、だから、ユノ!チャンミンが、俺を抱きしめた。ユノ、ごめん、ごめんなさい、戻って来て?僕はユノを愛してるんだ!チャン、ミ、、、