ああ、ユノ、貴方の体は、最高だ。
息を整えながら、ユノが答える。
お前、やり過ぎだ。
だって、止まらない、止まれないよ、ユノ。
いつもの、仕返しか?
僕はいつだって愛されてきた。僕だって、ユノを愛したいよ、まだ、足りないくらいだ。
は、どんだけ、好きなんだ。
ユノも、ユノとのSEXも、大好きだよ。
馬鹿。
ね、まだ、離したくないんだ。
ユノを握る。胸にキスを落とす。ユノを、咥える。
…、はうっ、チャン、ミン、もう、やめ、
駄目だ、まだ、ユノ、愛してるよ。
手で刺激する。すぐ反応するそれに口付けて、
ああ、ユノ、かわいい、
後ろの蕾にも舌をねじ込む。
や、やめ、そこは、
駄目、ユノのかわいいここは、僕の物だ。
はぁっ、あ、、、
いつもカッコイイユノが、僕の刺激に悶えている。可愛い!
もっと、、、もっと、、、
もっと、愛し合おう、ユノ、、、。