1.キャンパス内に限らず、男女が仲睦まじくいるのをみると嫌な気分になる笑

なんで大してかっこよくもない男と一緒にいるんだろうって言うと、その人は内面的なものが優れているからだって返されるとする。仮にそうであったとしても、もしその男でなく自分がその女性と出会っていたら、ってことを考えてしまう。たとえば自分のほうがもっと楽しませることが出来る、自分のほうがもっと優しく接することが出来る、自分のほうが...

こういう発想してる時点でだめなんだろうけど、人と人の出会いって時には腹立たしいって思う。


2.人を外見で判断する。

これって俺に限らず人間なら誰にでもあることだと思う。たとえばちゃらちゃらした外見、しゃべり方なんかがファーストインプレッションとして強く認識されると、もう駄目。こいつとはうわべだけの関係でいこうと勝手に判断して自己完結してしまう。概してこういう外見の男って似たような感じの女とつるんでることが多い。2ちゃんではリア充とかDQNなんて呼ばれてる。機嫌悪いときなんかは頭悪そうとか金髪不細工とか毒づいてたし、言動からしてそれに当てはまる人間がいるのは確か。でも中にはそうじゃないものもいる。見た目はちゃらくても、実はちゃんと勉強に取り組んでいて、根はまじめで、気配りが出来て、常識がちゃんと身についてる。そういう人間は確実にいる。

そういう人間の周りに人が集まるのは当たり前のことなんだ。それを忘れちゃいけない。



B'zの月光って曲。胸に沁みる...誰かを本気で愛したことがなきゃ、心に響かない。そんな曲。

恋愛をテーマにした曲って彼女が出来るまではよく理解できなくて、聴きあきた飾りのついた言葉の羅列に過ぎなかった。そしてその関係がうやむやになってほぼ自然消滅して、より一層分かる。そこらの軽い歌とは違う。稲葉さんの書く歌詞って何度かみしめても飽きがこない。小学校に入る前、保育園の頃からずうっと聴いてきたけど、まだまだ響くし沁みる。


まじでmelancholyな気分。明日はなにしよう。

もう金曜日だよ。早い。忙しいやら眠いやらで何もできないうちに一週間が過ぎようとしている。いや何もしようとしていないの間違いか。堕落、無気力。そんな感じ。


十一月三日、大学の友達ととある大学の学際行く。大好きなアニメの声優がトークショーするので。

四月までの俺はまさかアニメの声優のトークショーに行くなんて想像もしなかっただろうな。


俺はちょっと前から地元の友達と東京散策っていうのをやってるんだけど、近々また開催しようかと考えている。

行こうと思ってるのは銀座。交通費もかかるしあくまで予定だから変更の可能性はあるけど候補。

まぁどこかしら行ったら写真うpします。


書く気しないからまた今度。

俺はチョコレートが大好きで、小学校のころからキットカット一袋(15個)程度なら軽くいけるし、ゴディヴァなんかは
いろんな種類があるし美味いから大好物。今もキットカット一袋をばくばく食べながらキーボードをたたいてる。

今回の記事は英語の味・味覚の表現について。
まず基本の味・味覚はtaste。風味はアメリカではsavorでイギリスではsavour。

初めは「甘い」から。すぐ思いつくのはsweetだと思う。sweet chocolate cakeみたいに使う。
またsweet wineで甘口のワインという意味になる。他の単語ではmild sauceで甘口のソース、a mild curryで甘口カレー等がある。

次は「すっぱい」。単語としてはacid、sour。 sweet and sourで甘酸っぱい。 acid lemonですっぱいレモン。

「苦い」はbitter。 bittersweet chocolateで甘くて苦いチョコレート。ほろ苦いはslightly bitter。

「しょっぱい」はsalty。This is not salty enough.でこれは塩気が足りない。

「濃い」はstrong、thickで「薄い」はweak、watery 。「こってり」はheavyやrich。「あっさり」はplain。

最後に「辛い」はhot,pungent,dry。
a pungent aromaで強い芳香、dry wineで辛口のワイン、hot mustardで辛いマスタード。


こんなもんかな。ちなみにred hotですごくセクシーなとかって意味がある。
あと下ネタというかなんというか、 be hot for~で~とやりたがっている。
Mike is really hot for Kumi who is the most beautiful girl in this class.なんて文章が思い浮かんだ。
中2レベルの文章。今中2の男子生徒を受け持ってるから、これで関係代名詞を説明してやろうか(笑)