書いてたの全部消えた...もう二度と同じものを書ける気がしない。

その瞬間の思いつきとか言葉の選び方ってものが台無しになった。

半分愚痴みたいな日記でしかも自分の不手際でもなんでもないのになかったことにされたのがすごく腹立つ。

気が向いたら十二時頃書きます。

マロングラッセ(仏:Marron glacé )は、クリ砂糖 漬けにした菓子

  1. 固い鬼皮を剥いたクリを煮て渋皮を剥く。
  2. バニラ で香りをつけた砂糖液(糖度 25度)にクリを漬け込み、沸騰させないように弱火で加熱する。
  3. 蒸発した水分を砂糖液で補いながら、糖度が35度前後になるまで10日間ほどかけてゆっくりと煮詰める。
  4. 汁気をきり、表面を乾燥させて仕上げる。

砂糖液に風味付けのためのブランデーラム酒 を加える場合もある。

もともとフランス語でマロン (Marron)とは、トチノキ科 の木であるマロニエ の実のことだったが、マロングラッセに使うマロニエの実をクリで代用したことから、クリのこともマロンと呼ぶようになった。


マロングラッセとポテチの組み合わせが抜群にうまい。

前回の記事でB'zが大好きって書いた割にはぐるっぽ参加してないけど、これは今あるB'zのぐるっぽがどれもこれもパッとしないから。アポストロフィーが間違ってたり微妙なの付け足してたり...

だから入らない。どれも気に入らなくて。