ウチの会社には大きな社員食堂があるんですが、すっごく人が多くて病み上がりの私にはちょっと無理。。

なんで、社食に比べると割高だが外へランチで出かけるとなると、財布とハンカチと携帯と会社のPHSと・・・と上着も着て社員証も持ってる状態なのでもう手にはいっぱい。
お店に忘れたり落としてしまうリスクもあるので、小さなバックを作ってみました。

前回の小さなポーチと同じ生地を使います。


まずは設計図をば・・・。
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サイズはよう分からんので、家にあった紙袋を参考にしました。

さーあとは切って縫うだけ。
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おおーなんかいい感じじゃないですか?
ペットボトルと財布が入ります。
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「もー、まだぁ~?」
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すみません、もう少しで終わります(ーー;)


さて、仕上げにステッチを入れて完成~!
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もう何のひねりのない小カバンですが、何とか形にはなりました。

やはり遠目5点、近くでみると3点の出来(^^;;

まあ自分用なので満足満足d( ̄  ̄)
復職して三週目に入りました。

職場はいたって普通に迎え入れてくれたおかげで、スムーズに場には馴染めました。

仕事も調べ物や英訳がほとんどでしたが、今日は一つ国内トレイニーの担当として仕事を任されることになり、少し嬉しくなりました。

少しずつ、昔の勘が戻ってくるといいなあと思ってます。


フランス人とは英語基本だけど、たまに言いたいことが言えなくて無理やりドイツ語で話してます。

とはいえ、英語の単語数、増やしていかないとなあ(´Д` )
日曜日、有楽町の東京国際フォーラムで開かれた「みんなでつくろう!BUILDUPJAPAN」に参加して来ました。
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レゴが日本で発売されて50年目にあたる今年だけのイベントで、参加者一人ずつに16×16のプレートが渡されて、ここに自由にレゴの建物を作って日本地図を作っていこうというもの。

持ち時間は約40分。時間制の入れ替えで子どもから大人まで思い思いのものを作っていました。


姪っ子二歳と大人四人。
芙空ちゃんも真剣。
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これが大人の成果物。
手前から大輔さん 、わたし、健嗣、沙織ちゃん。芙空ちゃんのは手に持ってるやつです。
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できあがったものは日本地図に模した上にこのように置かれておりました。
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みんなすごい力作ばかり。

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健嗣家は最終的に三人合作でインパクトのある作品になってました。
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この模様は4月22日(日曜)にテレビ東京系で放送されるそうです。
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面白い企画でした~(^人^)

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ふと思い立って小さなポーチを作ってみました。
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生地はラミネート加工されたソレイアードのものを使ってみました。

角が丸いのが難しく、適当にミシンをかけたら出来上がりがかなりいびつな形に(^_^;)
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うーん、初心者にはレベルが高すぎたか。

あとはペンケースと職場に置いておく用の小さなトートとランチ用の鞄が欲しいなあ。

そのうち作ろうと思います。
来週月曜日からいよいよ復職です。

産業医からは準備の為に以下のことをしていくようにと言われておりました。

1.体力
→普段なんにもしてないところから、突然朝起きて会社に行くなどと体を動かす生活になるので、少しは運動して体力をつけるようにとのこと。
これを受け、出来るだけ歩くようにしてました。

2.人に慣れる
→仕事をするということは、人との関係を構築することであり、これまた全く人と会って話をしたりする生活ではなかったので、ちょっと緊張感のある人とも会って話をしたりする練習をするようにと言われておりました。
これについてはあんまり意識して取り組まなかったです(ーー;)

3.知力
→仕事は何と言っても頭脳労働の連続なので、普段読まないような本を何時間も同じところに座って読む などの訓練をするようにということでした。
出来るだけ活字を読むようにしてました。

仕事を始める前に以上の三つをやっていくのは、結構大変でした。
今もちゃんと出来るかと言われるとなかなか集中力も続かなくて自信がありません。

ただ、出社していきなり難しい仕事を任されることはなく、まずは身体を慣らすことに注力していこうと思います。


不思議なことに、偶然なんだけど三年前の3月11日から仕事を休み、ちょうど三年後の3月12日から復職となりました。

去年の今日は東日本大震災があり、かじりつくように連日被災地の状況をテレビでみておりました。
阪神大震災を経験した者としては、本当に被災地のいたたまれない状況を見るにつけ全く他人事とは思えず、心が痛くなりました。
多くの方が犠牲になられ、まだ原発や被害状況がどんどんと大きくなっていく多くの問題が山積みのなか、何もできないことに苛立ちを感じていたことを思い出します。

復職するにあたって、できることなら仕事で返していきたい、具体的にはまだ全く分からないですが、少しでも復興のお手伝いができるようになっていきたいと思っています。

さりとて気負わず、無理せず、ちょっとずつ。


また書きます。
地球にて迷子になってしまったストームトルーパーの皆さん。
「もう戦争はいやだー」
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「花に囲まれてこれからは暮らすんだー」
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「・・・・・」
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♪だんっだんっだんっだだだだんっだんっだんっだんっだだだだんっだだだ 帝国は~強い~強い~♪

「こ、この曲は・・・・・っ!?」

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「I find your lack of faith disturbing.」
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「社長ーーー?!」


「シュコー」
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つづく。


♯ちなみにI find...は、デス・スターでモッティ提督の首をフォースグリップで締め上げるヴェーダー卿が言ったセリフ。
ここはとある秘密基地。
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怪しい三人組がなにやら集まって相談しているようです。

親分「今日集まってもらったのは他でもない。実はとある筋からこれを入手した。」
子分1「こ、これは・・・」
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親分「ここに記されているのは、ある所では『死の秘宝』、ある所では『ルパン一族の秘宝』、ある所では『ひとつなぎの大秘宝』と呼ばれている宝の地図だ」
子分2「・・・なんだか映画とアニメがごっちゃになっているようですが・・・」
親分「ちなみにある国では熱海秘宝館にあるとも言われている」
子分2「そりゃ違う秘宝のことでしょうが!」


親分「うぉっほん!!で、あるからして、我々はこれを新しい獲物として追うことにする!」



子分1「この地図から分かることは・・・何でしょうか?」
親分「・・・とりあえず、Googleマップで調べてくれ」
子分2「はーい」
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子分2「出ました!ここから1500キロ先のある街を示しています」

親分「そうと決まればすぐ出発だ!輸送機をチャーターするぞ。あーあー、こちら親分・・・」
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子分1「親分かっこいい~」


親分「さあ出発だ!野郎ども、気合い入れていけっ!!」
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子分2「・・・チャーター機って、コレ?」
「オーイェー♪」
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「実はさ・・・今まで内緒にしてたけど、俺、双子なんだ」
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「そ、そっくりー!」


「実は俺も双子なんだ」
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「ええーっ?!」


「ガオー」
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「後ろから双子のフランケンシュタインがー!!」

「そいつは俺の獲物だ!」
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「後ろから双子のエイリアンハンターがっ!」


「地球外生命体がいると通報がありましたが・・・」
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「さらに後ろから双子の?UMA特別処理班がっ!!」


「・・・俺たち・・・・・」
「人類皆友達!」
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「デュ~ワ~」
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