「理想」を持つということは
目の前の「現実」が「理想」の状態と
異なっているということ。
つまり、ギャップがある
ということ
そのギャップを埋める「感情」が
夢を叶え、理想を実現するために
大事なエネルギーになる。
テレビや雑誌、人から聴いた話の中に
「理想」の状態を見つけたとき
少し、いやなこと、悔しいことがあって
「こんな思いはしたくない」、と思ったり
「もっと、こうしたい」
「こんな風になりたい」
「自分は、こうありたい」
と思うことが
とても大きなエネルギーになる。
それを形にするのは
「言葉」と「イメージ」
できるだけ「感情」がホットなうちに
言葉にする(メモする)
そして
できるだけ「理想」の状態をイメージする。
それができれば
夢の種を植えたのと一緒
大事に水をやり、育てていけば
「理想」は必ず現実のものとなります。