こんばんは★
すっかりお久しぶりのブログです。
7月は公私ともに忙しく
レポがまだ終わっていない現状です。
誠にすいまめーんᐠ( ᐝ̱ )ᐟ←おい
ま、そんな忙しい7月の初旬の
観劇中にM3📷さんが壊れました。 笑
センターパネルをぱかっと開くと
電源が落ちるという、、
結果的にキタムラさんの5年保証のおかげで
無償で修理して頂けたのですが
ほんまに有り難かった(T_T)
その間、父のα6000を借りておりました。
前々から気になっていたαシリーズ。
今のEOS M3を買ったのですが
良い機会なので、カメラ初心者ですが
インプレッションレポートを
させて頂きます\\\\٩( 'ω' )و ////
まずは見た目。
第一印象は大切ですよね、何事も。 笑
左がわたしのM3、右が父のα6000。
M3のレンズはキットレンズのままなので
55-200mm
α6000はこれも多分キットレンズのままで
55-210mm
一目瞭然。
ドーン!とα6000の方が長いですよね。
ですが、使ってみた感じいつも同じところに
座るせいか…よく分かんない♡てへッ
ま、遠くまで届く方が得よね、うんうん。
わたしは花道沿いの後ろの方に座る方が
撮りやすいので望遠がきけばきくほど
嬉しいですね〜〜〜
このくらいの差じゃAFや画質の差は
出ないかな…多分。
ただ、α6000レンズが長い分なのか
分かりませんがM3よりも重く感じました。
初めて1時間カメラを構えてて手が釣った←
お次は画面の大きさ。
これにわたしは苦戦しました…てかそれより写真の生活感( ゚д゚)うわッ
画角命!が座右の銘なくらい(大嘘)画角に
こだわっているつもりなのですが
いつも使用しているM3とα6000だと
M3の方が画面が大きい。
それに対してα6000はM3よりはやや小さめで
横に長い長方形。これがまた難しかったです…
鬘が見切れてしまったり、
いつも通り手を広げるタイミングを見計らって
画角に収まるように予測してピントを合わせて
はい!シャッター!!と思って押したら
画面の大きさが違うせいで手が切れてる…
とかばっかりでした💧
お次はセンターパネル。
こちらはα6000↓
動くのはこの白い矢印の範囲のみ。
2段階くらいで動きます。
わたし、この機能横撮りの時は100%
使うのでここは結構重要視してます。
だからすぐ壊れたんだな…( ˙-˙ )
何で重要視しているかというと。
胸〜目の位置より上にカメラを
掲げたくないからです。
ほぼ胸で留まるように気を付けていますが。
この機能があればカメラが下にあっても
画面を上に向ければ写真が撮れますからね👍♪
まあ、これは最低限のマナーかな?と
勝手にわたしが思っているだけですので
お気にせず、、、 笑
さて、肝心の写りですが
最初にハッキリと申し上げておきます。
これはあくまでもわたしの個人的主観での
感想になりますので、当てにしない方が
よろしいかと思います、えぇ。 笑
どちらも黒いドレスの鈴丸さんで
比較をしてみました。
いつもシャッタースピード優先の
モードで撮っています。
こちらはM3で撮影したもの↓
ISOが1600なもののノイズは少なめ(?)
ただ、M3基本的に暗めです。
ですがスポット測光にすれば画面の2%の位置に
光を当ててくれるので、割とカバーできます。
※上記の写真は中央測光のためやや暗め※
わたしは黒が綺麗に出ないといつも
悩んでいます。
鬘と背景が同化しちゃうんですよね💧
AFは遅めですが、タッチパネルで
ピントが合わせられるので便利♪
この明るさ分かりますかね?!
めっちゃ明るい\\\\٩( 'ω' )و ////
あとすごいのは光にピントが
持っていかれがちなのに全然大丈夫!
スモークにも負けてない!!
M3だったらAFが迷子になります。 笑
しかもAFクソ早い!!びっくりする!!
M3が3枚撮っている間に
α6000は4枚目を撮り終えて5枚目の
ピントを合わせているくらいの差があります。
分かりにくいですよね、ごめんなさい。
測光モードは中央にしてましたが
この明るさ!!(また言う)
SONYしゅごい…。
ただ、タッチパネルの設定はありません。
そこは少し難点かな?
あと、これも大切だと思います。
\画像転送のスピード/
ケータイに転送しますが
SONYの方が断然早い!!!!
Canonの3分の1くらいのスピードで
びゅんびゅん転送されてきます。
いや〜〜、ストレスフリーでした。
使ってみて感じたのはこのくらいでしょうか…
検証結果、どちらが良いのか?というところは
分かりません、ごめんなさい🙇♂️
ですが、舞台は生き物。
一瞬たりとも撮り逃がしたくない!という方には
αシリーズをゴリ推し致します 笑
あのAFの速さはどこにも勝るのでは…?と
思うほど早かったですw
わたしの勝手な
インプレッションレポートは以上です📷💓
最後までご覧頂きありがとうございました。







