ご訪問ありがとうございますニコニコ

 

ま~ぼ~さんのブログにもアップされていましたが、

吃音のある子どもと歩む会に参加してくれていて、

一緒に勉強会にも参加してきた仲間が

記事になっています。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170107-00000018-mai-soci

 

前回の集まりでも、

小林さんの先輩母として、

言語聴覚士の卵としてのアドバイスに

とても救われました。

 

第3回歩む回の報告で

年長さんのグループに入ってくれて

たくさんアドバイスしてくれた、

大切な仲間の記事ですおねがい

 

新聞記事にもあり、歩む会でも教えてくれた、

「吃音を0にしようと思うと悩んでしまう。

30もある、30しかない、の違い。

吃音とうまくつきあって、

子どもにたくさん成功体験をつませてあげて」

 

歩む会でも、私を含め、このアドバイスに

救われた人は多かったのではないかと思います。

 

本当にすごい人だなあ、

母は強いなあ!

ただただ尊敬です!

なかなかここまでできる人はいないと思います。

頼もしい仲間の記事でしたカナヘイきらきら

 

※※※※※

吃音とうまく付き合って、に関連して、

私は前回の記事でも書いたように、

長女と次女、タイプの違う二人の吃音を

経験したことから、幼児吃音に興味があり、

色んなタイプ別に対応出来ないのかな、

とか色々考えており、

やはり幼児期の対応関連の記事が多くなりますが、

やはり、どんな対応をしても、

素因の強さによっては残ってしまう事も

たくさんあるのだと考えています。

その時は、どうか、自分を責めないで

いてほしいなと思います。

 

基本的には、吃音とうまく付き合う、

という事が大切だと思っています。

学齢期以降では、基本的に

吃音にとらわれて生きることなく、

うまく付き合っていくことが大切ですよね。

 

幼児期について、色んな先生の考え方があり、

まだあまり考えがまとまっていないのですが

やはりうまく付き合っていくことも

大切だと考えています。

親もうまく付き合っていこうと思えるまでに、

どうしても時間がかかるものだと思いますが・・・

 

なんとなく対応の事ばかり書いてしまうと

誤解されてしまうかな、とも思い・・・

 

※※※※※

 

今日も最後まで読んでくださって

ありがとうございましたとびだすうさぎ2

 

2月26日(日)13時20分から、

新宿の家庭クラブ会館で

吃音のある子どもをもつ親の

お話会を行います。

 

詳細とお申込みはコチラから

http://www.kokuchpro.com/event/524357d5dbbb911a2da00ca025e072ea/

 

吃音のある子供を持つ

親のためのぐるっぽを作りました。

良ければご参加くださいニコニコ

 

 

吃音のある子供をもつママ&パパ、色々話しましょう!

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