続きです。


調停委員さんに初回から話をまとめるのは難しいと判断されてしまい、弁護士さんなしでは戦えないようです昇天


調停ってさ、数回して不成立→起訴の流れはあると思うんです。それが不成立にすらならないと。

でもわかりますよ。裁判所の調停って成立しても弁護士さんのように成果報酬がでる訳でもなく、回数重ねても売り上げにならない。私だって頑張っても売り上げたつ見込みない案件なら断ります。  



てことだよね。うん。よく理解できました真顔

話し合いのできないモラ夫と慰謝料取る気満々な妻。われらとみんな関わりたくないよな。弁護士さんに依頼して慰謝料の証拠出して後は裁判官の判断に任せるのが1番話が早いんだろうね。


次はモラ夫のターンで一回待合室に戻りました

待合室では、弁護士さん探さないとなーと疲れ果ててスマホすら触らず意気消沈魂が抜ける


そして2回目のターンに呼ばれ、また部屋に入ると、衝撃的な言葉が、、、


「夫さんがね、経済的な理由で離婚できないなら解決金を支払うって言ってるんだよね。態度ががらっと変わったんだけど、どうしたんだろうね」


ポーンポーンポーン


ついに負けを認めたのか?散々モラハラとDVをしてきて裁判になったら有責側確定だからな物申す

でも解決金とか言っちゃって大丈夫?解決金には相場がないって知ってる?

まぁそっちは解決金と言っているが、こちらとしては慰謝料だからね。



ということで、次回は財産分与と解決金の話をすることになりましたにっこり

こうなるのを待ってたんだよ飛び出すハート自分のしたことの責任をしっかりとってもらってから離婚してもらいましょう