どうも、あっさんです
突然ですが、あなたはどこで
新しい絵と出会っていますか?
TwitterのRTで流れてくるイラスト?
スプレーで落書きされている
ストリートアート?
それとも
電車で見かけるポスター?
普通に過ごしていても
絵に出会う機会は
たくさんあると思います
今まで見たことのない
新しい絵に出会うと、
心がざわざわしてきて
「私も何か描きたい!」
そう思えてきませんか?
刺激を受けて
自分も描こうと思えることは
とても大事です
誰かの絵ではない
あなただけの絵を生むことに
繋がっていくからです
そのためには
周りの人と同じ刺激を受けていては
意味がありません
今回は、
周りの人が意外と気が付いていない
新しい絵に出会える場所
をお伝えします
この場所は
「新しい絵に出会う場所」と
あまり認識されていません
なので
あなたが知ることはチャンスです
あなたと誰かが
この場所に行ったとしても
あなただけが
「こんな絵見たことなかった!」
という優越感を味わえるのです

しかし
この場所を知っていても
絵に出会えることを知らなければ
あなたは今のままです
コーヒーを飲みながら
「絵描きたいけど何も思いつかないや」
そんなことを思いながら
つまらない日々を
過ごしていくことになるんです
今はあなたより下手な人が
どんどん上手くなっていくのを
SNSでただ見ているだけの生活に
なるかもしれません
そうならない為にも
今回お伝えする場所に
是非行って刺激を受けてください
意外と認識されていない
でも、新しい絵と出会える
その場所とは
本屋の絵本コーナー
です
絵本には絵が描かれている
これは当たり前のことですね
しかし、多くの人が
絵本のストーリーに
集中してしまいがちなのです
少しかたい表現を使うなら
≪美術≫としてではなく
≪文学≫として
絵本を見てしまっているのです
あなたは
「絵本は子供だけが読むもの」
と思っていませんか?
いえいえ
たとえ
<子供向け>に描かれていたとしても
それは<大人>が描いたものなんです
絵本は作家の画集です
・動物や建物の形
・色の使い方
・刷られている紙の種類
色んな面で絵本は
刺激を与えてくれるのです
「絵本なんて読む歳じゃないし…」
なんて思わなくて大丈夫です
今のあなたは
あなたが子供の時よりも
絵本から刺激をもらうことができます
さあ今すぐ
明日どこの本屋さんに行くか
考えてください!
今回はこのあたりで
読んでいただき
ありがとうございました!!!







