なんだか頭が重い…
絵描きの天敵『肩こり』
あなたも悩まされた経験が
あるのではないでしょうか

絵を描いていると
同じ体勢が続きます
肩こりとまではいかなくても
血の流れが悪くなって
なんとなく気分が悪い…
なんとなく気怠い…
こうなってしまうと
座っている気力さえも
なくなってしまいますよね
なので今回は
絵を描くあなたの
血流アップ法
をお伝えします
血流がよくなると
集中力は格段にアップします
すると絵の完成までの
スピードもアップします
絵を気持ちよく
描きあげることができます
さらにこの方法は
新しいアイデアを生む
きっかけにもなってくれます
まさに一石二鳥です!
しかし
この方法を知らずに
血流の悪いまま放置すると…
絵を描いていても
体がだるくて集中力がもたない
落ちていくモチベーション
いつまでたっても
完成に近づかない絵
それだけならまだしも
血流の悪さを放っておくと
大きな病気に繋がることもあります
絵を気持よく描ききるだけではなく
健康に絵を描きたくありませんか?
そうなるために
今回お伝えするのは
歩くこと です

えっ?
ヨガやストレッチじゃないの?
と思われたかもしれませんね
もちろん
ヨガやストレッチも
血の巡りを良くしてはくれます
しかし、歩くことは
血の巡りだけではない
プラスαが得られるんです
どういうことか説明しますね
歩くことは
絵を描いていない人にとっても
・血液循環
・脂肪燃焼
・リラックス効果
といった
メリットがたくさんあります
では絵の描くあなたには
どんなメリットがあるのか
それは
自然の変化を
肌で感じられることです
車や電車に乗っていては
見過ごしてしまう自然の変化
たんぽぽが咲きはじめた
入道雲が浮かびはじめた
葉が黄色くなりはじめた
白い息がで出はじめた
温度が一定で
家具も動かない家の中では
感じられないことが
歩くと感じられます
自然の変化を肌で感じると
思いもよらないアイデアが
浮かぶようになるんです
スーパーに行く時
駅からの帰り道
どんな時でもいいです
歩いて自然の変化を感じてください
さあ今すぐ
明日どの靴を履いてでかけるか
決めてみてください
今回はこのあたりで
最後まで読んでいただき
ありがとうございました