久しぶりの更新となります
なんだか最近バタバタしていたのと、歳のせいか
なかなかゴルフというものに足を向けることができませんでした
一度糸が切れると、そこから情熱を回復することはなかなか難しいものですね〜
疲れが溜まってるから今日はやめとこう
なんて言い訳して半月もボールを打ってません
でもこのままではイカン
もっとゴルフの事を考えよう
という事で、今回考えてみました
比較的パターに特化した内容でした
パターって一番大事なんですが、派手さがないためか、なかなかこんな特集は無いように思うんですよね〜
パターには大きく分けて2通りの打ち方があって、
体を軸にして振る振り子型
と、
グリップを左右に直線でスライドさせる様な直線型
があるそうです
私はもともと振り子型でしたが、いつの間にか直線型になってました
その方が狙いやすく感じたんですよね〜
でも最近になって、ショートに悩んでたんです
結構強めに打ったつもりでもかなりのショートだったりしたんですよね〜
直線型の頃は40パット以上もザラでした
この本を読んで、直線型はショートし易い事が判明して、振り子型に戻してみると、久々のパット30代が出ました
振り子型
しっかり打てる感じでなかなか良い感触です
ただそれ以上に問題なのは、
グリーンが読めないということ

グリーンの読み方は、各グリーンによって違うから、なかなか説明しにくいのかもしれませんが、なかなか特集されませんよね〜
でも写真と図を使ったりして、こう見えたら右側が下ってるから、右に曲がるとか
こう見えたらこれくらい曲がるとか
何かしら読者に伝わる方法を考えて特集して頂ければと思うんですよね〜
超〜他力本願な考えですけどね
