Gothicの奨め -359ページ目

†バーミヤン大仏天井壁画†東京藝術大学大学美術館 陳列館


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模型の仏像や石像が沢山あります。当然戦争や内紛で破壊され壊れて元の姿は観ることも出来なくなりました。大昔は多くの民族と文化や文明の交流があったようです。文化財や芸術品、美術品を復元することで今の人々に伝えようとしても、戦争があって博物館や美術館など国の施設が破壊されたニュースは覚えていますが、巨大な石仏の破壊はびっくりしたことも記憶にあります。ニュースの情報なので定かではないのとあとから調べることがあって情報の違いに恥をかいたこともあります。この展覧会では、石仏や仏像の復元の精密さが重要です。




ちなみに、生命の大躍進でもありましたがクローンで今は対応
確かに想定復元ですが、劣化したものを復元する再生法にも使われてます。

†東京国立博物館†表慶館

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インダスやメソポタミア文明、 貿易の盛んな都市があった時代 その後、仏教の文化がやってきた時代まで 沢山貴重な品がありましたが、
デザイン性から技術の高さに、びっくりしました。
現代に通じるようなおしゃれな装飾品には更にびっくり、魚形のフラスコや脚付彩絵杯など職人の遊びで造ったり恐らくコップには描かないであろう絵を描いたり、生活に使うもの、工芸品、売り物、高価なものには本物と偽物もあったのかな?出土品にもしかしたら量産されたものがあるのかも。

遊牧民の王族の衣装のモチーフにハート形、キューピッド、ドラゴンやイルカもありましたがどれも細やかでチープ


そして、黄金だらけ。


*内戦や侵略などで略奪された、国外へ持ち出された文化財が日本へも来る、日本は保護し返還へ。その中の15件が特別出品。  昔読んだ異教徒の本に、あるような妙な宗教ではなく人が伝えようとしたから段々変わっていったのかな?日本へも宗教や美術が伝わりました。黄金のアフガニスタン展

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おもいっきりおめかし。でも前髪と横髪のバランスがセンスがなく、つけ毛のパーマのカットも都会的でゴシックじゃない。何処か女性的な髪型を求めてしまいゴシックの心とせめぎあいいつも負けるの。(笑)