眼鏡っこマッサージ萌えその2 | 睦美の短歌日記

眼鏡っこマッサージ萌えその2

(続き)

「睦美さんも〇〇さんを指名してたんですか?」
「そうなんですよー。大好きだったんです!(あの麗しの眼鏡顔が)」
「そうですかー。〇〇さん、人気ありましたもんねえ」
そっか、やっぱり人気あるのか。やっぱりか。ライバル多数、ジェラシーだわ。

昨日マッサージしてくれたお姉さんも悪くないんだけど、プライベートなことをネホリハホリと質問攻撃するタイプなので、少し疲れてしまった。
楽しく会話を繋げるために質問してくれてるんだろうし、その気持ちはすごくありがたいし、いい子だなァと思うんだけど。

もし次にマッサージするときは、神戸まで追いかけていくつもりです。ちゃーんと電話で予約して。
ライバルなんかに負けるもんか!
眼鏡のお姉さん、待っててね!
私、貴女じゃなきゃダメな体になっちゃったみたい!