歓楽街国の首都といえば!
池袋!
東京に住んでてて池袋あんまり行かないしらない
東武と西武のデパートがあるくらい?
あとはサンシャイン?
最近、少年ジャンプのテーマパークが出来たとか・・・
歓楽街でのぷえら
自分に対する扱いとか考え方とか
ちょっとあれ~?って思うところあって
生意気にも個宛で意見したなあ
違うと言うことは個性であり
お互いの存在を認めるということ(by Revo)
攻守参加、一斉参加、偵察登用もしました
歓楽街国の方針~楽しく~
歓楽街国は、とにかく日中のオンが強い国でした
初期仕官の人たちは社会人の大人な人が多くて
国宛はいつも個性ある人がわいわい楽しく流してました
誰が出兵しても
誰が勝ったり負けたりしても
楽しい声かけがある国だったね
(`ェ´)ピャー!!もいっぱいしましたよー!
戦争の思い出①
たとえばこのログ
ほぼ毎月、カウンターでした
堀ばかり
初戦のマロ国VS歓楽もそうでしたけど
カウンター合戦だったー
歓楽街の思い出②~白山の奇跡~
このあたりで相手の恋するハート国さんに押されて
歓楽街は首都の池袋だけ
恋するハートは
前線の江戸川橋護国寺を確保し、
後方の大都市駒込田端をもったました
池袋から田端
山手線ならあっという間につくのに
自力移動すると4ターンもかかる距離・・遠い・・
歓楽街国は最後のチャレンジで、
池袋~大塚~巣鴨~千石~白山→田端
という裏抜きを2回ほどしました
上層さんは忙しい仕事中、携帯での指令変更
池袋一都市で給料満額の4割もでない中での裏抜き
4都市も遠い田端を強襲する作戦は容易ではありませんでした
30人中、10人におよぶ潜伏官は事前に動き
最終裏抜き拠点白山のキャプテン集合を夢見て
白山の奇跡を夢見て
7月9日21時過ぎ
最後の大作戦が決行されました
結果は・・・
巣鴨に危険を察知した移動守備があって
成功しませんでした
たくさんのON、やれることをやりきった感が国にあふれてました
その後古参の人がもう十分のような話して
歓楽街は武装解除しました
終電間際、仕事お疲れの君主さんが
日暮里→駒込→巣鴨→池袋とリアル帰路につく姿を国宛でみて
こころからお疲れ様と思いました
楽しいことをするためには
意見のぶつかりもあり、精一杯やる疲れもあり、リアルとの兼ね合いもあり
とっても難しいことがあるけれども
歓楽街は楽しくするために
真面目な国で素敵な国だったと実感したのでした