私、午前中最悪な状況に出会いました・・・・。
体調良いので、ちょっと車で出かけてみようかと、エンジン掛けたら、掛からない・・・。
もう車動かさなくなって二週間以上だったし、そろそろ新品に変え時だった。
「やっぱり、運転しないほうが無難ということだ。」と、悟って、車から降りてどうしようかなと考えた。
折角外に出たから、「小雨だけどゆっくり○○まで行こうかな」と思ったのがいけなかった。
行く途中で、雷が鳴りはじめたけど、お構いなしに傘さして歩いていたら、突然物凄い雨。
戻ろうかと思ったけど、もう少しのところだったから、そのまま歩き続けた。
傘さしていたけど、どうもこの傘、防水が不完全らしく、頭に雫が落ちてくる。
上野のアメ横で仲良しの友人と高級傘を買ったんだけど、これって「日傘だったけ・・・・」。
道路は川みたいに流れが出来ていた。
「もうどうでも良いや。靴はエナメルでお気に入りのだけど、もうこれは駄目だ。ぐちょぐちょ・・・。」
と呟きながら歩いた。
でも、何故か、ズボンの裾はびっしょりだけど、寒くはない。
「ここをしのげば、帰りは小降りになるだろう。」とまたまた甘い考えをした。
○○で用を済ませても、全然小降りになる気配がない。
「濡れついでだ、帰っちゃえ。」と歩き始めたら、またまた凄い雨。
道路を走る車は、勢い良く水を撥ね跳ばして、何台も通過する。
その度に、私はぐちょぐちょ。
「ゆっくり走ってよ~
」と心で叫ぶだけ。
「あ~あ。来なけりゃ良かった。」と思っても、このまま歩いて帰るしかない。
どの位歩いたのかな・・・三十分は歩いたね。
自分が病人だと自覚はしているけど、必死で歩くしかなかった。
家に着いたら、全身ずぶ濡れ。そのままシャワーへ。
「あっ!、左足の小指にマメが出来ている!」、もう最悪。
お昼を食べて昼寝をしようと横になっても眠れず、仕事しようとしても気が入らず、好きな映画もうわの空。
「バッテリー、どうしようかな・・・。」が頭をぐるぐる。
夕方、思い切ってお付き合いのある修理工場の社長さんに電話してみた。
そしたら、「はい、すぐ伺います。」だって。
本当に直ぐに来てくれて、新品のバツテリーに交換してくれた。
いつもは代金振り込むけど、金額は六千円と社長さんが分っていたのでその場で支払い終了。
なんだ、午前中、早く頼んでおけば、なんてことなかったのに・・・・。
と、靴一足駄目にした、とっても悔しい日でした。
体調良いので、ちょっと車で出かけてみようかと、エンジン掛けたら、掛からない・・・。
もう車動かさなくなって二週間以上だったし、そろそろ新品に変え時だった。
「やっぱり、運転しないほうが無難ということだ。」と、悟って、車から降りてどうしようかなと考えた。
折角外に出たから、「小雨だけどゆっくり○○まで行こうかな」と思ったのがいけなかった。
行く途中で、雷が鳴りはじめたけど、お構いなしに傘さして歩いていたら、突然物凄い雨。
戻ろうかと思ったけど、もう少しのところだったから、そのまま歩き続けた。
傘さしていたけど、どうもこの傘、防水が不完全らしく、頭に雫が落ちてくる。
上野のアメ横で仲良しの友人と高級傘を買ったんだけど、これって「日傘だったけ・・・・」。

道路は川みたいに流れが出来ていた。
「もうどうでも良いや。靴はエナメルでお気に入りのだけど、もうこれは駄目だ。ぐちょぐちょ・・・。」
と呟きながら歩いた。
でも、何故か、ズボンの裾はびっしょりだけど、寒くはない。
「ここをしのげば、帰りは小降りになるだろう。」とまたまた甘い考えをした。
○○で用を済ませても、全然小降りになる気配がない。
「濡れついでだ、帰っちゃえ。」と歩き始めたら、またまた凄い雨。
道路を走る車は、勢い良く水を撥ね跳ばして、何台も通過する。
その度に、私はぐちょぐちょ。
「ゆっくり走ってよ~
」と心で叫ぶだけ。「あ~あ。来なけりゃ良かった。」と思っても、このまま歩いて帰るしかない。
どの位歩いたのかな・・・三十分は歩いたね。
自分が病人だと自覚はしているけど、必死で歩くしかなかった。
家に着いたら、全身ずぶ濡れ。そのままシャワーへ。
「あっ!、左足の小指にマメが出来ている!」、もう最悪。
お昼を食べて昼寝をしようと横になっても眠れず、仕事しようとしても気が入らず、好きな映画もうわの空。
「バッテリー、どうしようかな・・・。」が頭をぐるぐる。
夕方、思い切ってお付き合いのある修理工場の社長さんに電話してみた。
そしたら、「はい、すぐ伺います。」だって。
本当に直ぐに来てくれて、新品のバツテリーに交換してくれた。

いつもは代金振り込むけど、金額は六千円と社長さんが分っていたのでその場で支払い終了。
なんだ、午前中、早く頼んでおけば、なんてことなかったのに・・・・。

と、靴一足駄目にした、とっても悔しい日でした。