まみぽんのブログ -7ページ目

まみぽんのブログ

ブログの説明を入力します。

こんにちは。




本日も、引き続き出品ページの入力を実施していきたいと




思います。




本日は、以下の赤四角の部分の入力を実施していきます。




もう一息で、すべての入力が完了しそうです。





いつもの通り、赤四角内に入力する項目は、


・Retail Price in Yen


・Domestic Shipping fee in Yen


・Seller Fee in yen


・Weight in Grams


となっております。




Retail Price in Yen


 店頭での価格です。もしくは、オンラインショップなどで購入予定の


 方は、その価格を記載します。


 今回は、4200円だったので、日本円で記入します。




Domestic Shipping fee in Yen


 国内発送費用です。以前記載したと思いますが、フラッタースケープでは、


 直接商品を購入者に送りません。(関税の手続きなどは


 すべて、フラッタースケープが受け持ってくれます)


 その為、商品自体は、「東京物流拠点」に配送することになります。


 東京物流拠点とは、以下の住所になるそうです。


 〒150-0001


   東京都渋谷区神宮前3-15-19-101


 これは、ゆうパックで送る場合は、このように記載するそうです。


 また、実際に送る際は、住所の後に注文時のIDを


 入力するそう。このあたりに関しては実際に注文があって送る際に


 詳しく記載するようにします。


 郵便代金など、個人で持つのか、フラッタースケープが持ってくれる


 のかなど、もっと気になることもあると思いますので。




 発送費用に関しては、上記に記載している住所に送るのに


 どの程度必要か調べる必要があります。


 費用に関しては、ゆうパックのホームページに行けば簡単に


 調べることができました。今回は「800円」でした。


 尚、出品物の大きさにより、金額が変わるので必ず、


 毎回確認するようにしてください。


Seller Fee in yen


 利益を入力します。


 大体は、店頭価格の3割ぐらいがベターとのこと。


 ということで私も3割の取り分で勝負します。


 4200円×0.3なので、「1260円」




Weight in Grams


 これは、商品のグラム数とのこと。


 尚、商品のみのグラムではなく、梱包した際の


 箱に対してのグラムということで、


 商品+箱(100グラム~200グラム)で


 今回は、250グラムにしておきます。


 ※商品の重さに関しては、必ず覚えておくようにしましょう




 上記の通り、入力した内容が以下の通りになります。





本日はこのあたりで。


次回ぐらいにはすべてが完了できると思います

こんばんは。





本日ももちろん、出品編に関して記載を行っていきます。




先日までの段階で、複数の写真のアップロードを




実行したと思いますので、本日からは各入力項目に




入力を実施していきたいと思います。




本日、記載していく箇所は、下記の




赤四角で記載された内容になります。



上から順に、


・Product Name


・Brand Name


・Select Categories


・Tags Separated comma(optional)


となっています。




Product Name


 商品タイトルを入力します。


 今回の商品の場合は、「Japanese Glass」など入力するのが


 適していますが、このProduct Nameですが、お客さん


 (フラッタースケープで買い物を実施する海外の方)が


 が検索キーワードに入力を実施して、自分の欲しいものを


 探すとなっているので、そのキーワードにできる限り


 引っかかるような記載にした方が無難ですね。


 例えば、メジャーなブランドだったら、そのあたりの名前を


 入れたり、今回みたいな場合は、単語数を増やしてみます。




 単純に、「Japanese Glass」とするのではなく今回は


 「Shochu glass made ​​by traditional Japanese craftsmen」


 にしてみます。


 意味としては「日本の伝統職人によって作られた、焼酎グラス」です。




【Brand Name


 ブランド名を入力します。


 「Product Name」で入力した場合でも、


 同一のものを入力して良いと思います。


 今回、私が選択したグラスは、「きりこ」というブランドの


 グラスになります。


 なので、ここはあえて、「きりこ」と入力してみようと思います。




【Select Categories


 カテゴリーを選択します。


 ここでは、入力ではなく、選択式である為、一番適している


 ものを選択するようにしてください。


 今回は、グラスということで、食器や、家庭用品などの


 カテゴリーを選択するつもりでしたが、選択肢がない為、


 「crafts:工芸品」を選択することにします。


 



【Tags Separated comma(optional)


 タグをカンマ「,」区切りで入力します。


 タグとは何かいまいちよくわからない部分がありますが、


 おそらくは、衣類などについているタグと同じ意味だと思います。


 衣類などの場合、T-Shirt,wool,made from Japanese


 とか書いていますが、今回の場合は、グラスなので


 何を書けばよいのでしょうか・・・。


 とりあえず、「Only Japan」、「Made from Japanese」


 「Galsses」と入力してみます。



こんなところで、入力を実施しました。



入力実施後は以下の通りです。




明日以降に関して、引き続き上記の画面の入力を


実施していきたいと思います。










 







こんにちは。


最近は、フラッタースケープに夢中になりすぎて、


FXの情報発信がおろそかになっていました。


新規一転FXに関しても記載をしていきます。





というところで本日は「RSI」に


ついて記載していこうと思います。








RSI」とはRelatibe Strength Indexと言い、





代表的な「オシレーター系チャート」の一つになります。




RSIの前に、オシレーター系の説明を。





相場において「売られすぎ」や「買われすぎ」のレベルを表わす





テクニカル指標は総じてオシレータと呼ばれます。






基本的な使い方は、売られすぎた位置で買いエントリー、





買われすぎた位置で売りエントリーというのが基本です。





逆張りに対応したテクニカル指標になります。


(※尚、すべてではなく、もちろん順張りに対応した


オシレーターもありますのが、順に説明を記載していきます)





では、本題に入ります。





本日は、STEP1ということで、いつも通り、定義部分を記載していきます。





まず、RSIは上述した通り、天井や、底からのトレンド転換時期を





確認するのに適しています。








具体的な計算方法としては、まず、終値が、前日の終値に比べて、




上昇しているか、下降しているかを見ます。




例えば、


1日目終値:80円(ドル円)


2日目終値:81.5円(ドル円)


3日目終値:80.5円(ドル円) とします。




この時、2日目終値と1日目終値を比較した結果、


「+1.5円」となります。




次に、3日目終わり値と、2日目終値を比較した結果、


「-1円」となります。




これをある一定期間、計算を行います。




その結果の上昇幅の合計を   「A」


その結果の下降幅の合計を   「B」


とします。




RSI = (A ÷ (A+B)) × 100




として算出します。尚、結果は、「%」で表します。




<注意点>


1.一定期間は、移動平均線の時間設定や、


ボリンジャーバンドの日数設定と同様で任意で選択します。


一般的には、14日が使われることが多いです。




2.上記の終値は、1日足のチャートを見た時の計算でしたが、


5分足の場合は、


5分前の終値と、現在の終値を比較し、上昇か下降かを判断し、


それを「1.」で記載した日数分データを集めて、


計算対象データとします。






では、本日は以上で。






こんばんは。





FXに関しては、久々の更新になります。





なぜかと言うと、最近はフラッタースケープに





はまりまくっております!!








そんななか、いろいろとネットサーフィンで情報を集めていると





FXの無料セミナーの情報をゲットできるのを見つけましたので





よろしければ、参考にしていただければと思います。








内容に関しては、私も確認しましたが、無料のレベル





では、ありませんでした。





正直自分の書いているもの中で全然足らない部分も





見つかり、また、初心者の方がどのような視点に





疑問を持つのかがわかり、かなり良い情報となりました。





尚、登録が必要なのですが、アドレスを登録すれば見れます。





大変参考になりますので、確認してみてください。





↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓


http://123direct.info/tracking/af/590020/YmoTbrTf/





↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑




ちなみに、CDをもらえるやつもありましたので




みなさんぜひぜひもらってください。




↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓




http://123direct.info/tracking/af/590020/UvATTuER/




↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑

こんばんは。





以前記載したブログで、画面の説明編がありましたが、





その中で、以下の項目が残っていたかと思います。


③Share


④Request


⑤Sell


※画像は以下の通り。







各項目に対しては、今回より、章(タイトル)でわけて




記載していこうと思います。





とりあえずは、何通かメッセージを頂いたこともあり、





やはり出品編からまずは記載していこうと思います。





ということで、タイトルも




【フラッタースケープ】出品編 PART1




にしています。




出品に関しては、上記画面の⑤にあたります。





本日は、色々な店に行って色々出品できそうなものを





撮ってきましたので準備は万端です。





では、そろそろ本題に入りたいと思います。





ひとまず、出品完了までの作業を実施します。





今回は、適度な価格のものと、それなりにする価格のものを





2点ほど用意してみました。





まずは、上記画像にある通り、⑤の「Sell」をクリック。





すると以下のような、画像を選択する画面が表示されますので、





対象となる画像をクリックしてください。




※この画面に関しては、アメブロで画像を投稿したことある人や、


PCのメールで添付したことがある人はわかると思います。







この画面でファイルを選択するのですが、幾つか注意事項が。




 ・ヨコタテのサイズは、600(ヨコ)×500(タテ) px まで




 ・ファイルは、「jpg」、「png」、「gif」




 ・最大のファイルサイズは10M




となっております。




上記の注意事項の確認はどのようにすれば良いのか?




と言う方もいらっしゃるかと思いますので、一応記載しておきます。




まず、対象のファイルを右クリックし、プロパティを表示してください。





赤四角で囲んでいる、「詳細」タブをクリックしてください。




すると、以下の画面が表示されると思います。







画面内の、「イメージ」と記載している部分に、




大きさ、幅、高さとありますので、ヨコタテのサイズを確認してください。




上記の場合、少し見にくいですが、




「1337×596」となっております。




おそらくですが、サイズオーバーの場合、自動で縮小されると思います。




確実ではないので、出品の記載がすべて終われば試してみましょう。




次に、「ファイル」と記載している箇所に、




項目の種類とありますが、上記では「PNGイメージ」と記載しています。




「jpg」、「png」、「gif」の内の、「png」にあたりますので




上記のファイルの場合は、OKになります。








最後に、「ファイル」と記載している箇所に、




サイズ、があります。これも少し見にくくて申し訳ないですが、




188KBとなっていますので、OKです。




ちなみに、10MBとありますが、




1024KB=1MB なので、サイズ的には全然余裕です。




これをもとに、ファイルを選択しアップロードしてください。




かなり長くなってしまいましたが、本日はこれまで。