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まみぽんのブログ

ブログの説明を入力します。

こんばんは。





昨日、今日といくつかコメントを頂きました。





フラッタースケープのログイン画面で、通常通り、





IDとPASSを入力後、画面を表示しようとしても





以下の英文が表示され、HOME画面を表示できないとありました。





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「Ooops!This egg hasn’t quite hatched yet,


  but we are working on it day and night so check back soon! 」








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私の想定ですが、恐らくはサーバメンテナンスなどを





実施していた為、一時的に画面を表示できなかったのかと





思います。(なので、私自身あまり気にはしていませんでした)





昨日のいつぐらいかはわかりませんが、突然と





このような画面が表示されるようになり、





先ほど、再度確認したら、HOME画面が表示できるようになっていました。





もし、本件に関して、詳細の情報などわかりましたら、





追ってブログの記事にしたいと思います。








本日は、特別編として、以上とします。

こんにちは。




フラッタースケープの出品編に関しては、最終章になります。




しかし、最終章だからと言って、今後、出品編に関しては




何も記載しないというわけではありません。




おそらく、フラッタースケープ内でも画面の改定や、




仕様の改定もあると思いますので、その都度記載していきます。




また、出品の中でも、より売上を上げる為にはどうした方が良いのか?




など、自分が実践した内容などは都度更新していくようにしていきます。






また、先日、読者の方よりメッセージが届きました。




内容としては、ざっくり言うと、画像を結構載せていますが、




拡大しても小さい文字などは見にくいので、もし可能であれば




拡大版の画像など載せてほしいということでした・・・。






自分のブログはほとんど見ないので、一度この機会に見てみましたが、




確かに見にくかったです><




なので、今後可能な限り画面の拡大版などを載せていければと思います。




ご意見ありがとうございます






では、本日の本題へ。




前回、「List For Sale!」を押してみたところだと思います。




本日はその先へ行きます。




以下に、「List For Sale!」を押した後の画面を載せます。





「完了画面」みたいなものが表示されます。


内容を確認するとこの出品内容を「Face Book」や、


「Twitter」などに投稿できそうなボタンがありますので、


アカウントをお持ちの方は実践してみるのも良いかと思います。


残念ながら、私は、アカウント自体は持っているのですが、


ほとんど休眠状態ですので、今回はやめておきます。



勿論、「Face Book」や「Twitter」で宣伝した方が、


売り上げは上がると思いますので、今後、近々にでも


チャレンジしたいと思います。




話を戻し、上記画面で「close」ボタンを押します。


押すことで以下の画面に繊維します。


 ↓拡大版


これは、自分の出品物を管理する画面になると思います。


→HOME画面より繊維可能なはず・・・


ということで、これで一旦出品は完了ですが、


引き続き、次回以降で、出品した内容の確認など


細かい内容を記載していきます。


以上

















こんにちは。





前回までに、一通り「RSI」の説明を実施しましたので、





本日はチャートを見ながら説明を追加していきたいと思います。





ということで、まずは、下図を確認ください。





通常の下に表示されている緑のグラフ(ライン)が





RSIになります。





上図は、設定を「14日」に設定しています。




○を付けている箇所は、20%~30%内もしくは、




70%~80%内に入っている箇所です。




※少し見にくいですが、RSIの中に、20%、30%、70%、80%


のラインに赤線を引いています。




まず、左から一つ目の○に関しては、




20%~30%の間に入っていますが、そこを起点として、




逆に(上に)チャートが推移しているのがわかるかと




思いますので、逆張りに適したタイミングだと思います。






次に、真ん中の○に関しては、




その後、特に動きがなく逆張りのタイミングとしては




適していないかと思います。






最後に、一番右の○に関しては、




急角度で、80%のラインにタッチしています。




そのまま上のチャートを見ると、




長いひげが表示されているのがわかると思いますが、




あのひげの頂点付近で、80%にタッチしました。




その為、その頂点のラインからみると、




かなり下がっているので、これは、逆張りに




適していると判断できます。が・・・




ひげの一番上のタイミングでエントリーするのは




大変難しく、勢いよく上がっているタイミングで、




逆張りするのは、相当な自信が無いとできないことだと




思うし、上記の「RSI」とチャートだけを判断して、逆張りエントリーは




難しいかと思います。




※このRSIのラインが90%付近にタッチでもすれば、




もう少し、自信のあるエントリーは可能だとは思います。




RSIに関しては、(RSIだけというわけではありませんが)




過去のチャートにテクニカルを表示し、所謂「エントリーサイン」




となる箇所




移動平均線なら、ゴールデンクロス、デッドクロス




ボリンジャーなら3σにタッチ、




本RSIなら、70%、80%、90%ぐらいになった場合に




どのような動きをしているかを確認することが




まずは、「勝ち」への第一歩だと思います。






少し長くなりましたが、本日は以上で。




次回も引き続き、RSIに関して記載を実施していきます。

こんばんは。




本日も引き続きフラッタースケープです。




先日までで、商品に関する入力を完了し




「Continue」ボタンを押したところまで行きました。




なので、本日は、「Continue」ボタンを押した後の




画面に進んでいきたいと思います。







本日は、赤四角内の、


・Description


・You Tube Video URL


となります。


まずは、四角の中に書いている英文に関してですが、


簡単に訳すと


「ピッチを作ることはあなたのバイヤーが購入を説得することを意味します。


素晴らしい製品の説明と良い写真を持つことは良いスタートです。」


となります。ここで、入力するのは商品の情報や


使用方法などを詳しく入力するページになります。


Description


 上記にも記載した通り、商品の情報を記載します。


 ここに記載する内容によって、「買いたい!」と


 思うきっかけになると思うので、かなり慎重に考えた方が良いです。


You Tube Video URL


 商品に対して、広告用のYou Tubeがあるなら、そのURLを


 添付してください。なければ、入力する必要はありません。


 ということは、あった方が、商品の紹介はしやすいと


 いうことになると思います。


では、以下に入力した内容を載せておきます。


入力が完了すれば、最後に「List For Sale!」を押してください。





こんばんは。




先日から「RSI」ということで、基本(定義)に関して記載しましたので




もう少し掘り下げていきたいと思います。






前回「RSI」は、%で表示すると記載しました。




%表示で、0~100で表されます。(0は含まない)




また「RSI」自体は、売られすぎや、買われすぎを




判断する為の材料と記載しましたが、具体的に




どれぐらいの値になれば「買われすぎ」や




「売られすぎ」と判断するか。






基本的には、70%~80%付近を超えれば「買われすぎ


逆張りである「売り」のエントリーの判断材料にする




また、30%~20%を切れば、「売られすぎ」となります。


逆張りである「買い」のエントリーの判断材料にする




具体的に、何%と言えば一番良いのですが、




もちろん通貨や、エントリーの時間など、その他色々、




要素があるので、一概には言えません。




が、上記に記載した通り、エントリーの判断材料にはなります。



さらに、RSIはグラフで表されるのですが、



急浮上して、「80%」付近を超えた場合、もしくは



急降下して、「20」%付近を切った場合は、



転換のポイントとなることが多く見られます。



私は、特に、この「急浮上・急降下」した場合に



特に重点的にポイントを置いています。



最後に、前回「RSI」でも日数を設定すると記載しましたが、



この日数の指定において、期間を長くとればとるほど、



グラフ動きか少なくなり、期間を短くすればするほど、


動きが活発になります。



日数に関しては、前回も記載した通り、一般的に「14日」を


用います。



まずは、14日で試してみて、そこから通貨毎に



合わなければ日数を少しずつ変動させてみるのも



良いかと思います。



ちなみに、私は、ユーロ円で見るときは「15日」に



設定しています。




本日は、以上で。




次回は実際のチャートを見ながら説明をしていきます。