記録用の自己満ブログです🐥


現在20代前半、高校生くらいから歯並びが気になっていたものの、家にお金がなかったのもありあまり気にせず生きてきた。

でも、20歳過ぎたくらいから自分の横顔が映ないことに気づく。
ホンットにブス。

横から撮られるのが嫌い。

歯が出てるのが問題だなあ、と思って矯正を調べたりしたものの高すぎて断念。
顎変形症も該当なしと思ってた。

親の遺伝なのか、虫歯ができやすい体質なくせに歯医者大っ嫌いで
なかなかずっと通うのが難しかったがやっと通う歯医者が定着する。

大きな脳外科系の総合病院に付属している歯医者。
そこで一通り治療を受け、ひと段落着いた頃親知らず(生えてるところ)抜歯を提案されるが怖くて覚悟が決まらなくて延ばしまくる(笑)

で、2~3ヶ月経ったくらいにクリーニングだけしてもらう。

「歯列矯正、やる気ない??」

って聞かれる。少し安くなるって言われた。
早く教えて欲しかった〜😂って正直なった(笑)

帰宅後、色々考えたけどインビザとか裏側とか私には歯並び的に無理だ!と決断しワイヤー矯正することにした。

そこから、やりたい意思を告げて矯正歯科の専門医にデータ送るとレントゲンやら型やらたくさん撮る。

そのあと受診した時に、自分の歯型模型が来た時は自分の思ってた以上に歯並びガタガタな事に気づく。笑
そこの歯医者の矯正医は現役の大学病院の先生で、大学病院唯一の矯正歯科。

私の場合は、先天的に顎が小さいことで歯並びが悪く、それによって下顎が後退してるとの事だった。

このまま矯正することも可能だけど、顎の手術した方が綺麗に治るとのこと。

つまり「顎変形症」。

綺麗に治るなら!って、その場で手術含めた矯正を決断。

色々調べると、セカンドオピニオンもいった方がいいみたいだけど大学病院ってことでこのままお願いすることに。

大学病院に紹介状書いてもらって診察終わり。

恐怖心もあったけど、歯が治る喜びの方が正直大きかった😂

去年の初めに毒舌男友達に「お前顎ねーな」って言われて初めて自分が顎ないの自覚した。

顎が後退してたからなかったのか。。。
と衝撃を受けたけど、あの言葉がなかったら矯正に踏み込まなかったと思ってるから、そこは感謝。笑

次は、医大初受診の時の話。