初めての大学病院。
未知の世界すぎて、病院が大きすぎて怖かった
初めに口の中をサラッと見られて、骨格のレントゲン4枚撮る。
歯医者の先生に紹介されたドクターにはまだ会えず。
レントゲンから戻ると、再度呼ばれ担当医が3人ってことに驚く
そこから、色々質問をされレントゲンを見せられた。
横からのレントゲンがチンパンジーにしか見えなくて笑ってしまう。
横顔ブスは骨格からの問題か〜と納得。
親知らずの抜歯を通院で少しづつ抜くか、全身麻酔で一気に抜くか希望を聞かれ、心の準備が出来なくて行けなかった経緯を話す。
「全身麻酔のがいいですね!私も嫌いです!」って先生も言っててなんか安心した。笑
そこから、矯正担当(歯医者からの紹介の先生)がくる。
歯型でしか見てなかったから、と口の中を改めて見てもらってやっぱり顎が狭いとのこと。
顎が痛い時期なかった?
と聞かれ、思い返してみれば中学生の時にあったかもな〜と思い出す。
そのまま伝えると、私の顎の関節は動きが悪いだかで関節が骨に吸収され、ひとより短いとのこと。
これが影響して、下顎が後退してるらしい。
術前矯正に2年前後かかるって言われた。
それでもやりますか?って質問されたけど、もうやる気満々だったしこの歯並びが改善されるなら!とすぐ返事をする。
他の方のブログを見ると矯正は歯医者、手術は病院の人が多かったけど私は医大でそれが全部一括りになる。
矯正をする前に、親知らず4本と歯を動かすための空間を作るために上下2本ずつ抜歯が必要とのこと。
3~4月くらいに入院して全身麻酔で抜歯予定になった。あのキンキンの音を聞かなくて済むのはほんとにありがたい。
その後5月くらいから矯正開始と言われた。
次は1月下旬。型どりと治療方針最終決定日。
がんばるぞ〜
