今日はフランスでは『Chandeleur/シャンドルール』クレープの日、だそうてすウインク



なんかよく知らんけど。

とにかくクレープを焼きまくって食べる日だ、とフランス語を最初に習ったフランス人のオジサンが言ってたキョロキョロ

(キリスト教の祝日で、春の訪れを願って丸いクレープを太陽に見立てて食べるんだそうです)



そして、初授業が2月2日だったから、初めて教えてもらった単語が『crêpe』クレープ凝視凝視凝視

ほんとはクレープっていうか、クレップに近い発音だけど、カタカナて書けない…


自己紹介とかアルファベ(アルファベット)の読み方と発音を教えてもらって、後の20分近くはクレープの発音とクレープの話しかしなかったえー

『R』の発音が難しくてアセアセ



結局そのオジサン先生と合わなくて(政治の話とか文句とか雑談が多すぎで授業にならない)、その後2回くらいのレッスン後に、日本人の先生(マダムユウコ)のクラスに変わりましたニヤリ


でも、マダムユウコも一年後の授業でクレープの話びっくり


フランスでクレープの日がそんなにメジャーだとは知らなかったし、焼きたてにバターとお砂糖とレモン汁だけのクレープをそんなに食べたいと思わなかったですねぇ、当時はてへぺろ

日本人なので、クリームやチョコ、フルーツはいってる方が馴染みがありますてへぺろ


バターとお砂糖の焼きたてクレープは、シンプルで美味しいでしょうけどねニコニコ




そんな訳で、セブンイレブンでチョコバナナクレープとコーヒーを買って帰ったのに、写真撮る前に完食しちゃいました無気力

だってお腹空いてたもん魂が抜ける


クレープの日のクレープ、イメージ画像だけでも…てへぺろ


写真はお借りしました


こんな感じで、お砂糖とバターを乗せてクルクル巻いて、レモンを添えるそうです(フランス人のオジサン談)。

甘いの好きな人は巻いた上から追い砂糖凝視

一枚でいいかな…私…