会社が大きく変わろうとしている。
よい変化ならいいが、悪い理由から大きな変化のための変化である。
それによって会社の風景が大きく変わろうとしている。
トップ以下役員クラスの顔ぶれはプロパーが激減。
親会社からの天下り。
定年までの余生を過ごすだけの箱。
そのわりにでかい顔をする。
これでは会社が良くなるわけはない。
良くなるわけないですよね!
しかし、私は今この会社に属している。
やるべきこと、発言すべきことは、
社会人として、一人の大人として発信していかないといけない。
果たして現場はまだ聞く耳がないことはない。
上は現場から吸い上げようという気概はなさそうだが、
現場レベルでは今のところはまだある。
やるべきことはやりながら、
言うべき事、話し合うべき事を意識して発信しなければ
この会社は終わる。
やることをやる!
では。


