元々人見知りがあったけど、それでも小学生の頃はニコニコしながらお友達と関わってたし、ドキドキしながらも発表して発言してた

でも、中学生の頃から積極的に話しかける事もなくなり、日常も無表情とはいかないまでも、表情の変化が少なくなってショボーン


その頃から、ゲーム依存が進んで、夜中隠れてするようになったり


時々、集会で具合悪くなったり、何かの折にすごい冷や汗かいて苦しそうになり迎えに行った事も(今思うとこれはパニック障害だったと思う)悲しい


1番は、3年の推薦面接指導の時に、質問から的外れな受け答えをしてしまい、校長その他の先生に数十人の前で、ものすごく厳しい口調で指摘追及されガーン

その時は、足がガタガタに震え、頭真っ白になり、傷つき恥ずかしく悲しく…とんでも無いことになったらしいえーん

(それ以降に、パニックと思われる症状が出るようになった)


その質問練習は、こういうことを聞かれるからこんな感じで話す練習をと家でやる予定だったのに、私は夫から別の用事を頼まれてその時間が取れず

その分必ずこの解答ができるよう面接の練習をしてくれるように頼んでいたにも関わらず…トンチンカンな質問の解答を、その頃酷かった子供への威圧的な態度で覚えさせ…

そして、学校で発表し案の定大変な状況になり…


この日の事が、息子のパニック障害や社交不安症、その他の精神疾患の助長になってしまった気がしてるショボーン


昨日、今後の事少し話できる時間があって

ゆっくり気持ち聞いたりしてて

最後に自分から

『外に行こうとすると、ニキビができてるからおかしいとか、自分の姿がとか…色々と気になってどうしても不安になる』

そんな事を言った


不登校時代もこんな事言ってたので、結局、この社交不安症は全く治ってはいないんだね悲しい


病院行っても、結局カウンセリングも何もなく…


ここが治っていかないと、この先中々進まないなと改めて思った


最後までお読み下さりありがとうございます