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こんにちは。
 
【ふたりのパートナーシップ研究所】
本音翻訳心理研究員のみき子です。
 
 
 
 
 

とは

特定の人を好きだと強く慕い

一緒にいたい

独り占めしたいと感じる

切なくも激しい感情のこと。

 

 

 

そこまで人を好きになっておきながら

両思いになった途端に気持ちが冷めて

嫌なところが受け入れられずに

無理ってなるのが

 

蛙化現象。

 

 

 

蛙化現象は

片思いの間が幸せのピークって

ことですね。

 

 

 

好きになった人と

付き合うことができたのに

知れば知るほど気持ちが冷めるとか

 

 

 

釣った魚に餌はやらないとかが

これにあたると思うんだけど

 

 

 

 

 

 

好きになられた方にとっては

失礼極まりないよね。

 

 

 

まぁでも

恋は相手を求める一方的な感情だから

そういうもの。

 

 

 

結婚するなら

欠点を受け入れられる相手でないと

一緒に生活するのが嫌になってくるから

先に蛙化現象が起きる自分を

なんとかしといた方がいいと思う。

 

 

 

蛙化現象が起きるのは

自己肯定感の低さから

「こんな自分が愛されるはずがない」

という不安から相手の行為を拒絶したり

 

 

 

片思い中の美化したイメージと

現実の相手とのギャップ(幻滅)から

理想の崩壊が起きるのが

主な原因とされてる。

 

 

 

 

私はそれだけではなく

相手を評価する時に

減点方式を採用してるからだと思うの。

 

 

 

 

片思い中は最高点をつけてるんだけど

相手と関わっていくうちに

そこから好みと違う部分を

減点していってるから

誰と付き合っても満足することがない。

 

 

 

好きになった人だけでなく

仕事や物を選ぶ時も

そうなんじゃないのかな。

 

 

 

結婚してから

夫に蛙(かえる)化現象が起きてることには

気づいていたけど

私は夫に恋をしていなかったのと

私には蛇(へび)化現象が起きていたので

丸く収まったのかなと思う。

 

 

 

蛇(へび)化現象というのは

蛙(かえる)化現象(冷める)のマイナスイメージを食べる

(飲み込む)という対比から使われる言葉。

 

 

 

 

 

蛇(へび)化現象は

相手がダサい服を着てても

忘れ物をしても

不器用であっても

愛おしいと感じて

全肯定することができるんだけど

 

 

 

相手はそのままの自分で

あり続けてしまう。

 

 

 

相手への評価が

私の場合は加点方式なので

満足度が上がってはいくんだけど

甘すぎて相手が成長しにくい。

 

 

 

 

それでも

二人の関係に愛が育っていってるので

一緒にいられて良かったなと思う。

 

 

 

 

とは違い

相手に与える無償の行為で

見返りを求めず真心をもって育むもの。

 

 

 

愛は相手を大切にするという決断に基づく

持続的なものとされてるので

 

 

 

一時的に感情が高まる恋から

スタートしたとしても

相手を大切にすると決めれば

愛が育って欠点も気にならなくなる。

 

 

良い関係を長く続かせたいなら

恋心よりを育てましょう。

 

 

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才能ある人はすごいと思うのは

自分には才能がない

と思ってるからなんだよね。

 

 

 

本当は才能がないんじゃなくて

自分の才能に気づいてないだけなんだけどね。

 

 

 

なんで

自分の才能に気づけないのかというと

その才能は人に気づかれにくいし

自分では喜ばしいことだとは

思えてないからなんです。

 

 

 

つまり

誰もが認める才能の持ち主というのは

人の目につきやすい才能を

発揮できてるだけなの。

 

 

 

 

 

 

自分にはそれができないから

才能がないってことではないのに

そう思い込んでしまうと

自分ならではの才能を発揮できないまま

劣等感と共に生きることになる。

 

 

 

だけどその劣等感

眠ってた才能を起こしてくれる

目覚ましになったりもするので

劣等感も必要なんだよね。

 

 

 

学生時代の私は勉強が嫌いだったし

得意と言えるものがなくて

よりによって優等生で

得意なものだらけの兄がいたもんだから

劣等感を感じずにはいられなかった。

 

 

 

 

 

 

微かにやる気を感じるものを見つけて

やってみたりはするんだけど

自分には才能がないってことが前提になってるから

才能のなさを感じる結果になって

やっぱり私には無理なんだと思ってしまってた。

 

 

 

だけど

その劣等感

できるようになりたい気持ちを育ててくれたし

結果ではなく全力を尽くしたかどうかが大事

ということに気づくきっかけになって

物事への取り組み方が変わったんです。

 

 

 

できるまで

あきらめきれないしつこさや

コツコツと努力を続けられるようになったのは

劣等感があったからなんです。

 

 

 

秀でたものがなくて

なんとかできる程度のことなのに

私にとってはすごい進歩

それを私ってすごいと思えてたりするんだけど

秀でた才能のある人には

この気持ちはわからないと思う。

 

 

 

優等生で得意なことがあって

才能を発揮してる人と話してると

話はわかるんだけど

その立場になったことのない私には

その人たちの気持ちがわからない。

 

 

 

つまり優等生だった人と

優等生になれなかった人では

共感する部分がないから

話が合わなかったりするんですよ。

 

 

 

私が家族と話が合わないのはそこで

私以外の家族はみんな優等生で

特技を持ってるんです。

 

 

 

だけどね

優等生で特技があって

才能発揮してる人って

劣等感を感じるのに慣れてなくて

できれば感じたくないと思ってる。

 

 

 

劣等感優越感表裏一体だから

劣等感を感じないようにしてると

内側に劣等感が育っていくから

自分の凄さを示すために

頑張らないとならなくなる。

 

 

 

 

 

 

劣等感に慣れてる私は

その必要がないし

才能がないと思ってる人の気持ちがわかるし

そういう人たちの目立たない才能を

見つけるのが得意。

 

 

 

それが私ならではの才能。

 

 

 

秀でた才能や

特技がないことは

私にとって欠点ではなくて

劣等感がある人の気持ちに寄り添い

眠ってる才能を起こすために必要な要素だった。

 

 

 

自分が得意なことって

人に対して

ああすればいいのに

こうすればいいのにと思うけど

できないと思ってる人には

それができないから困ってる。

 

 

 

言ってることはわかるけど

できないって場合は

やろうと思えばできるんだけど

できるまでコツコツと

続けることに抵抗があるだけなんだよね。

 

 

 

自分が

すぐに才能を発揮できるタイプではないと

認めることができていれば

学び続けることができるんじゃないのかな。

 

 

 

些細な進歩も

自分にとっての才能を発揮できた結果だから

それを重ねていくことで

その才能を人に気づいてもらえるようにも

なるんだと思う。

 

 

 

才能がない人なんていない。

 

 

 

今の私には

それがわかるし

そのことを説明できる。

 

 

それも私の才能。

 

 

 
 
真のひとこと
 
劣等感は通常なら手放したい、無くしたいものだが、それを価値あるもの、
使うものとして扱っていることが、
日頃何事においても自然さでコツコツと向き合っているみき子らしく
飾らない本音がいいね。
読んだ人に何かしらの心に刺さるものがあると思います。
もちろん一番刺さっているのはいつもパートナーのぼくですけど・・・(笑)
 

 

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先日の縁結び宇宙シンクロ会議

占いの学びを深めてる友人が

生まれ持つ星の特徴とズレた環境で育つと

運が上昇しにくいという話をしてくれた。

 

 

 

そこでまずはの生年月日から

どのような環境で育つと

運が上昇しにくいのかを教えてもらったら

見事にズレた環境で育ってました(笑)

 

 

 

 

 

 

だからか

と思うことがいろいろあって

そのままでいると運がそれほど

良くはならないってこともわかった。

 

 

 

夫が育った家庭環境は

立派な家がある自営業で

浮き沈みにワクワクしたり

ドキドキする両親や家族の感情に

振り回されてたようなんですが

 

 

 

夫の星周りの特徴は

平均点なサラリーマン家庭だったり

普通と言われる家庭の

安定した環境が合ってるそうなんです。

 

 

 

どうりで上を目指したい

という気持ちはあるのに頑張らないし

平均であれば安心するわけだわと納得。

 

 

 

この特徴は

二人でカラオケを楽しむ時にも

出てました。

 

 

 

 

 

 

夫は人に負けたくないと張り合いながらも

練習する気はないし

平均点が取れたら安心で

しかも平均点を取る確率がすごく高いので

自分のことを平均王と言ってる(笑)

 

 

 

 

 

平均こそが安心で

それこそが自分らしさだと

無意識に自慢してたんだなと思うと面白くて

カラオケに行ったことのある友人と

爆笑しました。

 

 

 

はというと

平均点な家で育つと

自然体でいられるところが夫と同じなんですが

サラリーマンではなく

家が商売をしている方が私には良くて

自分の星とぴったりの環境に育ってた。

 

 

 

 

 

 

私は運が上昇しやすい環境だったから

ラッキーなのかというと

そうではない夫を選んでるから

ラッキーとは言えないよね

笑ってられない。

 

 

 

だけど二人とも上流家庭を目指すような

無駄な努力さえしなければ

本来の自分の在り方とズレてないから

向かう先は一緒。

 

 

 

同じところを目指せば

困ることなく生活ができるし

自分を生かした活躍もできるので

すごくいいコンビになれるから

出会えたことはラッキーだし

それができたらハッピー。

 

 

 

このことを

知らないでいたら

ズレたまま生き辛い環境を望む夫と一緒に

ズレた人生に苦しんでたかもしれないから

知れて良かった。

 

 

 

 

環境に良いも悪いもなくて

自分らしさを発揮できる後の自分に

必要な体験ができるかどうかだから

褒められないで育った方がいい人もいるし

厳しくされた方がいい人もいるんです。

 

 

 

だから

貧乏な家庭に育とうと

裕福な家庭に育とうと関係なくて

やらせてもらえなかったこととか

やらせてもらえたこととかも関係なくて

 

 

 

人生が上手くいかないとしたら

その家庭での当たり前が

自然体の自分にとっての当たり前と

ズレてただけなの。

 

 

 

だけど

自分とズレてしまってる当たり前に気づいたら

運が上昇するのかと言ったら

そうではないと思うの。

 

 

 

ズレてなかった私は

運が上昇するのを待てばいいのかと言うと

そうではないと思う。

 

 

 

育ちのいい夫には

裕福な環境が合ってると思ってたけど

それが合ってはいないと納得するには

とことんそれを味わってみないことには

わからない。

 

 

 

平均以上の能力を認められる経験がないと

そこを褒めて利用してくれる人たちと

能力に関係なく大切にしてくれる人の

違いがわからない。

 

 

 

ズレて育った夫と

ズレないで育った私が

一緒にいるのは

そこなんです。

 

 

 

ズレた環境で

育ってなかった私は

自分らしさが育っているので

人からの評価をあまり気にしてないし

夫の能力についても気にしたことがない。

 

 

 

すごく褒めることもなければ

そこがダメと思うこともないのは

私にとってそこは重要では

ないからなんです。

 

 

 

私にとって重要なのは

一緒にいられて嬉しいかどうか

ただそれだけ。

 

 

 

そういう私といることで

褒めてくれる人や

ダメ出しをしてくれる人を求めて

能力を認めてくれる人や

高めてくれる人との関係性を大事にできる。

 

 

 

その体験があってこそ

どんな状態でも変わらず接してくれる

家族のことを大切に思えるようになって

それができた時に夫の運は上昇するのだと思う。

 

 

 

そのために私は

夫の態度にひるむことなく

自分らしくいる必要があって

それができてこそ

私の運は上昇する。

 

 

自分らしさや

自然体で生きることを

コツコツやってきて良かったわ。

 

 

これからも

そうします。

 

 

 

 

 

一応AIによる

生まれ持つ星の特徴と

育った環境のズレによる影響の解説

載せておきますね。

 

 

 

算命学において「育つ環境」と「宿命(生まれた時の星)」のズレは、

人生の「生きづらさ」や「葛藤」の主要な原因と考えられています。

 

頑張っているのに成果が出ない、同じ場所でつまずく、

しっくりこない感覚がある場合、このズレが生じている可能性があります。 

 

算命学に基づいたこのズレの考え方と、その影響について以下に解説します。

 

 

1. 算命学における「宿命」とは

  • 変えられないもの: 生年月日によって算出される
  • 「陰占(陰陽五行のエネルギー)」や「陽占(星・性格)」。
  • 宿命の定義: 生まれた瞬間に決まっており、自分では変えることも避けることもできないもの(生まれた環境、家族など)。 

 

2. 「育つ環境」と「宿命」がズレるケース

 

本来の持っている「星の性質」と、幼少期や現在の「周囲の環境」が

一致していないと、以下のような現象が起こります。

  • 環境が宿命と逆: 本来は自由奔放な星(例:天南星、天禄星)を持っているのに、保守的で厳しい家系で育つ。
  • 親の期待と不一致: 親が子供の宿命とは異なる生き方(職業や性格)を強要する。
  • 六親法(ろくしんぽう)の不調和: 家族との縁が薄い宿命なのに、濃密な家族関係の中にいる。
  • 運気とタイミングの不一致: 天中殺の時期に、本来向いていない「結婚」「開業」などを環境的にさせられる。 

 

3. ズレによって生じる現象

  • 生きづらさ・葛藤: 自分らしく生きられず、常に無理をしている状態。
  • 体調不良・精神的疲労: 本来のエネルギーが消化できず、内側にこもる。
  • 行動の制限: 本領発揮できず、能力が発揮されない。 

 

4. 解決策:宿命通りに生きるとは

 

算命学では、このズレを修正し、「宿命を消化する」ことが

人生を自然体で生きるコツとされています。 

  1. 自分の宿命を知る: 自分がどのような「星(エネルギー)」を
  2. 持って生まれてきたかを理解する。
  3. 環境を変える: 自分の宿命に合った場所、職業、人間関係へ意図的に移動する。
  4. 役割を果たす: 自分の星を自覚し、その役割を積極的に生活に取り入れる。

宿命は変えられませんが、環境は変えることができます。

そのズレに気づくことが、本当の自分として生きる第一歩となります。 

 

 

 

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