つわりがおさまった10週を迎えた頃から、茶オリが出現。

判定日あたりから頻繁に少量の出血・茶おりがあったけれど、この時期にあるのは普通のこと、と不妊治療クリニックの先生に言って頂いてました。

もちろん、赤ちゃんの成長も確認できていたし、7週くらいにはおさまっていた。


そこにきて久々の茶おりガーン


ネットで調べても心配ないとか、すぐ病院に行くべきとかいろいろなので、11週に入った頃とりあえず分娩予約している産院へ。年末最終営業日だったので、産院激混み。


内診して頂き、出血しやすい状態なので、安静にしてくださいねとのことでした。


この時はそんなに深く考えず、安静といっても家事を減らしてソファに横になる程度でした。もちろん外出はしなかったけど。

主人にいたっては年明けしばらく仕事休もうかな言ったら、そこまでするの!?くらいにしか捉えてませんでした。


で、迎えた大晦日の朝。7時くらいにお手洗いに行って便座に座ったら、何かがお股からぽたぽた落ちる感覚が。

あれ?と思って便座のぞくと血の海滝汗

拭くと鮮血ポーン

鮮血=緊急性が高い、というのをどこかで見て、とりあえずパニック滝汗


寝てる旦那を叩き起こして便器を見させる←私、相当慌ててたな…

で、旦那も大慌て。

急いで産院に電話して、大晦日なのでもちろん外来お休みだけど、朝一で見て頂けることに。


なんとなく、赤ちゃんは大丈夫なんだろうなと思えていたけど、ここで襲ってくる生理痛みたいな痛み…

痛み&出血て最悪なパターンじゃん…となりさすがにベッドで震えてたな真顔


とりあえずタクシーで産院に向かいました。

ここからが入院生活パート1のはじまりですニヒヒ